AI発信資産化キット|無料配布

発信しても、
売上にならない。
原因は「導線」です。

記事も投稿も、
「いい話ですね」で
終わっていませんか。

このキットは、経験を一つAIに話すだけで、
発信設計図1枚、記事1本、X投稿5本、
そして商品への案内文まで、まとめて作ります。

次に開いたときも、前回の記録から続けられます。
書くたびに、商品につながる発信が貯まります。

僕自身も、この順番でメルマガ、記事、X投稿を作っています。
資料も、過去の記事も、実績も必要ありません。誰かへ説明した経験を一つ話すところから始められます。
LINEで無料キットを受け取る

Mac版・Windows版を用意しています。キットは無料です。
利用にはパソコンと、CodexまたはClaude Code(ChatGPT・Claudeの、ファイルを読み書きできる版)が必要です。

1枚の発信設計図 1本の記事 5本のX投稿 0
あなたの経験 顧客の質問 失敗の理由 決めたこと — どれも、発信の材料になります 発信設計図 1枚 誰へ どの場面で 何を一つ伝えるか 記事 1本 X投稿 5本 商品への案内 次に見てほしい行動へ 画像の指示 何を伝える絵か 商品への導線 次に踏み出す先が、ここに集まる 公開前に、本人が確認してから出します。

経験が、商品への導線まで一本でつながります。

02経験はあるのに

経験はあるのに、
売上につながらない。

何年も仕事をしてきて、話せることは山ほどある。それなのに、発信となると手が止まる。多くの場合、原因は同じです。

何年分の経験も、話して終わり

お客さんに説明して、感謝されて、それで流れていく。残っていない。

発信しようとすると、手が止まる

何から書けばいいか決まらないまま、書きかけで閉じる。

AIに聞いても、一般論が返る

自分の経験が渡っていないから、誰にでも書ける文章になる。

書いた投稿が、商品につながらない

発信と売り物が、別々に存在している。

【順番がない】 【順番がある】 記事を書き始める 誰向けだっけ、と戻る 投稿も気になり出す 手が止まる 誰へ・何を、を決める 記事を作る 商品への案内へ展開 次回は続きから

同じAIを使っても、順番の差がそのまま結果になります。

03なぜ止まるのか

足りないのは、
順番です。

経験も材料も、すでにある。足りないのは、何を先に決めて、次に何を作るかの順番。順番が分からないまま書き始めるから、途中で止まります。

キットがやるのは、AIとの会話でその順番を固定し、決めたことを次回も使える形で残すことです。

04最初の対話で決まること

質問は一つずつ。
記録は次回へ。

キットを開いたAIが、あなたの状況を確認しながら進めます。わからないことは、わからないままで構いません。まとめて考える必要はありません。

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Mac版・Windows版を用意しています。LINE登録後、すぐに受け取れます。

AI 最近、誰に何を頼まれましたか。 一つだけで大丈夫です。 あなた 「何を発信すればいいか、分からない」 AI 次のテーマ候補 1 続かない理由の切り分け 2 最初の1本の決め方 選ぶのは本人 1つだけ承認する 答えを見てから、設計図の下書きを返します。

まとめて考えさせず、一問ずつ進みます。話していただいた内容で発信設計図の下書きができたら、次は記事に進めます——材料は、いまあなたが話した経験だけです。

動画で、キットの使い方を詳しくご説明しています。

05この会話で作れるもの

まず6つ。
その先に、販売の道具まで。

一つの経験を材料に、公開できる形まで進めます。順番はキットが持っています。

1

発信設計図

誰へ、どの場面で、何を一つ伝えるかを整理します。

1

記事

問題提起、具体例、読者が考える一歩へ展開します。

1

商品への案内

読んだ人に、次にしてほしい行動を整理します。

1

画像の指示

何を伝える画像かを言葉で整理します。

5

X投稿

同じ材料から切り口を変え、投稿案を作ります。

1

公開前チェック

事実、表現、リンクを確認してから公開へ進みます。

基本が終わったら、その先があります

書いた記事の下に、自分の商品への案内が付く。案内の先に、LPの原稿ができる。LPに登録してくれた人へ、メルマガの原稿が続く。月の頭には、30日分の発信計画が1枚にまとまっている。

どれも同じフォルダの中で、同じ会話の続きとして進みます。ほかにLINEステップ、WordPress、YouTube、スライド、商品・価格の設計も同じ形で扱えます。

※作るのは原稿と設計まで。公開はご自身で行います。

受け取るフォルダ START_HERE ここを開いて「始めてください」と送る 01_材料 会話・顧客の質問・過去の説明 02_設計 発信設計図・決めたこと 03_制作 記事・X投稿・商品への案内・画像指示 04_公開記録 出したもの・反応・次に変えること PORTABLE_CHAT ブラウザ版AIを使うときの補助 話したことは流れません。回数を重ねるほど、減るのは書く時間より迷う時間です。

話したことは、流れません。決めたことは02_設計に、作ったものは03_制作に残り、次に開いたとき、AIはこの記録を読んでから再開します。Mac版・Windows版。解凍すると、この形でそのまま使えます。

06受け取ってから始めるまで

やることは、3つだけ。

01

LINEで受け取る

登録後の受取ページで、Mac版かWindows版を選んでダウンロードします。

02

フォルダを開く

解凍して、CodexまたはClaude CodeでSTART_HEREを開きます。

03

一文だけ送る

「始めてください」と送ると、AIが一問ずつ聞き始めます。

個人情報、顧客名、パスワードやAPIキーなどの認証情報は、AIへ渡す前に外してください。AIが勝手に公開したり、売上を保証したりするキットではありません。AIが整理と制作を支え、最後は本人が確認して公開します。

07合う人と、今回は扱わない範囲

向いている人と、
そうでない人。

向いている次のどれか1つがあれば始められます

  • 誰かへ伝えられる経験がある
  • 商品がある
  • サービスがある
  • 発信の必要は感じているが、形にできず止まっている
  • MacまたはWindowsのパソコンを使える

今回は扱わないこの範囲は含まれていません

  • 発信を代わりに運用してもらうこと
  • フォロワー数や売上の増加を保証すること
  • AIが人の確認なしで公開すること
  • スマートフォンだけで完結すること
  • 医療・法律・税務など専門判断を伴う内容の監修

最終的に何を出すかは、ご本人が決めます。合わないと感じたら、使わない判断で構いません。

08よくある質問

本当に無料ですか。追加の請求はありますか。

キットの配布は無料です。受け取りによる請求や自動課金はありません。CodexまたはClaude Codeの利用条件と料金は、各提供元でご確認ください。

何を用意すれば使えますか。

MacまたはWindowsのパソコンと、CodexまたはClaude Codeが必要です。Mac版とWindows版でキットの内容は同じです。ブラウザ版のAIしか使ったことがない方には、PORTABLE_CHATという補助ルートを同梱しています。会話を手動で貼り付けて進める形になり、ファイルへの自動保存や、前回の記録を読んで自動で再開する機能は使えません。

商品や過去の記事がなくても使えますか。

使えます。最近誰かへ説明したことを一つ話すところから始められます。基本が終わった後、必要に応じて商品や価格の整理へ進めます。

渡した情報はどう扱われますか。

キットのファイルはご自身のパソコンに保存されます。AIへ送った内容は各AIサービスの規約に従って扱われるため、顧客名、個人情報、パスワード、APIキーは事前に外してください。

AIが勝手に公開したり、成果を保証したりしますか。

公開しません。AIは整理と原稿作成を支え、最後は本人が確認して公開します。フォロワー数や売上の増加を保証するキットではありません。

09用意するもの

あなたの経験は、
もう十分に貯まっている。

資料も、過去の記事も、実績も要りません。必要なのは、誰かへ話した経験が一つあることだけです。

「あれ、どうやってるんですか?」
——そう聞かれて答えたこと。
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