年商1,000万円以上の経営者・個人事業主・フリーランスへ

自分が動かないと、
事業が止まる経営者へ。

AIを勉強するのではなく、
事業の作業をAIに渡す設計図を、無料動画で公開します。


ChatGPTを触ったけど続かなかった。
Claudeも、プロンプト集も、結局事業に組み込めなかった。

それは、あなたの努力不足ではありません。

必要なのは、AIを自分で使いこなすことではなく、
LP・ブログ・スライド・売上管理・経理・顧客対応など、
毎月くり返している作業を、AIに渡す設計です。

この動画では、その考え方と実際の流れをお見せします。

動画の中で、10のシーンを実演します。
朝、その日の数字が一気に揃う。販売ページが、短い時間で組み上がる。経営者の1日が、変わっていく。
本来は、個別相談(有料相当)でしかお見せしていない中身です。

動画を観てくださった方には、個別診断をご案内します。

※ 登録するだけで、すぐに視聴できます。
※ 無理な案内はしません。動画を見た上で、必要な方にだけ個別相談をご案内します。
※ 年商1,000万円以上の経営者・個人事業主・フリーランス向けです(業種は問いません)。

120名+経営者・事業者を支援
最大 月100h相当の削減事例
3年AI実装の現場で検証
経営者ダッシュボード — AIに事業を渡す世界

同じスタートだった
2人の経営者の話


3年前、同じ年商1,000万のラインに立っていた、2人の経営者がいました。

年齢も、業種は違えど、スタッフ数もほぼ同じ。
2人とも「このままだと、自分が壊れる」と感じていました。

Aさんは、スタッフを増やし、外注を増やし、自分で全部を回し続けました。
毎月、人件費だけが膨らみ、利益率はジリジリ下がる。
気づけば、社長なのに朝6時から夜23時までPCに張り付く生活が、3年続いていました。

一方、Bさんは 「自分が動かないと事業が止まる構造」を、設計レベルで壊す道 を選びました。
スタッフを増やすのではなく、事業の作業をAIに渡す道です。

半年後。
Aさんは、相変わらず深夜のPCの前。年商は3,200万。
Bさんは、午前中にKPIを見たら、午後は新規事業の構想と立ち上げ。年商は7,800万。

2人の能力は、変わらないままでした。
変わったのは、「事業を回す設計」だけ

※ これは、複数の相談事例をもとにしたモデルケースです。

この違いをもたらしたのは、
いったい何だったのでしょうか?

止まっているのは、
能力ではなく構造です


AIを使えているのに、なぜか経営は前に進まない。
その正体は、業種を問わず共通する3つの構造的な損失です。

この3つは、能力でも予算でも業種でもなく「設計図」の問題です。
設計図さえあれば、どんな業種でも同じ景色まで運べます。

BUSINESS MEMORY

AIが浅いのではありません。
あなたの事業を、まだ読めていないだけです。

ChatGPTやClaudeに質問しても、返ってくるのが一般論になる。
それは、AIの性能が低いからではありません。

あなたの商品。
顧客から届いた言葉。
過去に試した施策。
うまくいかなかった理由。
数字を見て判断した履歴。

こうした事業の前提を、AIが読めていないだけです。

だから僕のプログラムでは、いきなりAIに作業を投げるのではなく、
まず事業の記憶をAIが読める状態にします。

これは、AIが勝手に学習するという意味ではありません。
事業の情報、数字、判断履歴を整理し、必要なときにAIが毎回読める置き場所を作るということです。

汎用AIのまま使えば、返ってくるのは一般論です。
でも、あなたの事業の前提を読めるAIなら、在庫、広告、顧客対応、発信、経理、商品設計まで、判断材料の出し方が変わります。

この動画では、その「事業の記憶」をどう作り、AIエージェントチームへどう役割を渡すのかをお見せします。

AIに事業を渡す、
という発想です


AIを「使う」のではない。
AIエージェントチームに、業務まるごと「渡す」。

経営者の仕事は
判断と方向づけ」だけ。
実装は、AI実装環境で進める。

業務タスク → AI処理 → 成果物 のワークフロー図

AI活用の構成(一例)

組み合わせは事業ごとに最適化。固定の「型」ではなく、柔軟に組み直します。

STACK 01

AIによる実装(実装の司令塔)

販売ページ・自動化・データ処理。実装作業をその場で直接生成。指示が降りた瞬間に、動くものが立ち上がる司令塔です。

STACK 02

AIエージェントチーム(並列タスク処理)

リサーチ・分析・コピー・画像生成・データ整理など、複数の役割を持つエージェントが同時並列で稼働。寝ている間にも進捗が積み上がります。

STACK 03

外部システム連携(外部システム接続)

いま使っている配信・顧客管理・決済などの業務システムをAIから直接操作。手動オペレーションの大半が消えます。

STACK 04

その他AIスタック(用途別の組み合わせ)

ChatGPT・Gemini をはじめ各種AI。用途に応じて最適なAIを組み合わせ。1つのAIに依存しない、堅牢な業務インフラを設計します。

WHAT AI CAN DO

多くの定型業務は、AIに渡せる
AI活用範囲の一例

ひとつのAIでも、AIエージェントチームでも、最新のAIツールでも。
業種・規模・予算に合わせて柔軟に組み合わせます。

  • 売上管理・経理仕訳・請求書発行
  • LP制作・ブログ記事量産・メルマガ
  • スライド・動画台本・サムネ生成
  • SNS投稿・広告コピー・販売ページ
  • 顧客対応・問い合わせFAQ・予約管理
  • 競合分析・市場調査・KPIレポート
  • スケジュール調整・タスク管理・議事録
  • 新規事業構想・コンセプト設計・ペルソナ分析
AIスタック構成図

業種・規模に合わせて、最適な組み合わせを設計します。
売上管理・経理・LP・ブログ・スライド・顧客対応・新規事業構想。
業務×AIの最適配置はビジネスごとに異なります。

これまでの「AI活用」は、社長が画面と向き合って、自分でプロンプトを書く話でした。

これからは違います。
AIに「指示」するのではなく、AIに「役割」を渡す。

AIに直接コードを書かせる場面もある。
AIエージェントチームを並列稼働させる場面もある。
AIで外部システムを直接動かす場面もある。
業務×AIの最適配置を、事業ごとに組み直します。

業種ごとに、最適な組み合わせは変わります。
物販なら商品リサーチ/在庫管理、コンサルなら集客動線/個別相談前準備、講師なら教材生成/受講管理、士業なら書類作成/法令チェック、サービス業なら予約管理/口コミ対応。あなたの業種に合わせた形で組みます。

これは「便利ツール」の話ではありません。
事業の運転席を、AIに譲り渡す。そういう発想の転換の話です。

PILLAR 01

朝、コマンド1つで全KPIが揃う

売上・経費・顧客動向・問い合わせ。確認のための作業が、5秒で終わります。

PILLAR 02

夜間にもAIが進捗を出す

LP・ブログ・スライド・コンテンツ生成・市場分析。寝ている間に、明日のタスクが減ります。

PILLAR 03

人を増やさず、事業が3本動く

既存事業を回しながら、新規サービス・新規領域・新規事業が並列で立ち上がります。

PILLAR 04

判断と方向づけだけが、社長の仕事になる

実装はAI実装環境が受け持つ。社長は、事業の方向を決めるだけの立ち位置に戻ります。

これは特別な才能の話ではなく、
「AIに事業を渡す設計図」を正しい順番で学ぶかどうかの話です。

AIに渡す設計図を見る

※ 動画の中で、AI実装の組み方を実演しながら解説します。

なぜ、この動画を
無料で公開するのか


正直に、お話しします。

この動画には、本来であれば個別相談(60分・有料相当)で初めてお伝えしている内容を、ほぼそのまま入れています。

それでも無料で公開する理由は、たった1つ。
「言葉だけでは、伝わらない世界」だからです。

「AIに事業を渡す」と言葉で言われても、ほとんどの経営者はピンと来ません。
朝6時、コマンド1つで全KPIが揃う画面を、実際に観てもらわないと、想像できないからです。

だから、動画で実演ごと観てもらう
観た上で「自分の事業にも応用できそうだ」と感じた方だけ、その先に進んでいただければ十分です。

無理な案内はしません。
観るだけ観て、合わなければ、それで大丈夫です。それでも、僕には十分な価値があります。

6ヶ月後、あなたの
1日はこうなります


動画の中では、これから紹介する10シーンを、それぞれ画面の中で実演します。
理論ではなく、あなたが明日から実際に動かせる景色として観てください。
※ いずれも動画内の実演例です。成果は事業内容・運用環境により異なります。

動画では、こんな未来を見せます。
経営者の1日が、こう変わる。その全貌を一気に。

6ヶ月後のあなたの1日

この10シーンを、動画の中で
あなた自身の事業に重ねながら観てください。

※ 個人の成果であり、効果を保証するものではありません。

実際に、変わった
経営者たちの声


動画で紹介する未来は、すでに多くの経営者の現実になっています。
業種は様々です。あなたの業種も、その中に必ず近いものがあります。

F
F様(40代・物販事業)Amazon・楽天運営/年商4,800万
外注費 月50万 → 月3,000円

「正直、半信半疑で動画を観たんです。」
でも、朝のKPI確認画面の実演を観て、もう一度自分の事業を見直しました。半年後、外注費が月50万から月3,000円に。空いた時間で新ブランドを2本立ち上げる余裕まで生まれました。

U
U様(30代・オンラインコーチング)個人コーチング+講座販売/年商3,200万
稼働時間 1日12h → 1日3h

「人を雇うしかない、と思い込んでいました。」
受講生の管理・教材生成・個別相談前準備を全部自分でやっていて、限界でした。AIに業務を渡すという発想が、当時の自分にはなかった。動画を観てから3ヶ月で、稼働時間が1/4に。クライアントとの対話に集中できる本来の姿に戻れた感覚があります。

M
M様(50代・士業/コンサル)税理士事務所+経営コンサル/年商6,500万
書類作成時間 月80h → 月10h

「うちの業界では、AIなんて使えないと思っていました。」
書類作成・申告補助・法令チェック・クライアント説明資料…全部AIが下書きを作る形に変えました。半年前は「人を雇うしかない」と思っていたのに、いまは経営コンサル側の仕事に時間を使えています。

K
K様(40代・複数事業オーナー)物販+SaaS+メディア運営/スタッフ5名/年商1.7億
月稼働 80h → 20h / 並列事業 3本同時運営

「正直、最初は半信半疑でした。」
3つの異なる事業を抱えて「自分が止まると全部止まる」状態。でも、3ヶ月目で「これは別次元だ」と理解できた。6ヶ月で各事業のコア業務をAIに渡して、スタッフは3名に減らせました。
いまは自分の時間を、新規事業の構想と全体戦略に使えています。

※ 個人の成果であり、効果を保証するものではありません。事例は本人の許可を得て匿名で掲載しています。

この動画は、
こういう方のためのものです


誰にでも合う内容ではありません。
必要ないと感じた方は、そこで閉じていただいて大丈夫です。

こんな方に合います

  • 年商1,000万円以上の経営者・個人事業主・フリーランス
  • 業種は問いません(物販・コンサル・コーチ・講師・士業・サービス業・メディア運営など)
  • 「自分が動かないと事業が止まる」状態に限界を感じている
  • 人を増やすのではなく、構造から変えたい
  • AI活用に投資する覚悟があるが、正しい順番がわからない
  • 「教えて終わり」のコンサルにうんざりしている
  • 本業を回しながら、新規事業や新サービスも視野に入れたい

必要ないと感じたら、そこで閉じて大丈夫です。
それで、お互いに時間が守られます。

この動画を
届ける人について


Kazu プロフィール写真
Kazu
仕組み化 × AI戦略コンサルタント

マレーシア・クアラルンプール在住。自身の事業を回しながら、120名以上の経営者・個人事業主・フリーランスのAI実装を現場で見てきました。

業種は様々です。物販・EC・コンサル・コーチ・講師・士業・サービス業・メディア運営など。
どの業種でも、「AIに業務を渡す」という発想で組み直すと、同じように社長の時間が取り戻せることを、3年間の現場で確認してきました。

「AIを使う」のではなく、「AIに業務を渡す」という発想で、AIエージェントチームを社内に常駐させる設計を、業界に先駆けて構築。

動画では、3年間の現場経験から導いた設計図のすべてを、惜しまず公開します。

120+経営者の実装支援実績
最大 月100h相当 取り戻した稼働時間
3年AI実装の現場経験

動かない3ヶ月で、
何が起きるか


なぜ、今なのか

動画で見せる仕組みは、
いま動かないと
3ヶ月で差が積み上がります。

いま実装を始めた経営者は、3ヶ月後にはLP・ブログ・スライド・売上管理・顧客対応の自動化が日常になっています。
いま動かない経営者は、3ヶ月後も同じ外注費・同じ稼働時間・同じ景色のままです。

「そのうちやろう」の 「そのうち」は、永遠に来ません
動かない3ヶ月分の外注費と、深夜の作業時間は、戻ってきません。

「気になっている方は、まず動画だけでも先にお受け取りください。」

AIに渡す設計図を見る

※ 登録は30秒で完了します。すぐに視聴できます。

よくある質問


登録前に気になる点を、先に解消しておきます。

業種は問いません。

物販EC・コンサル・コーチング・講師・士業・サービス業・メディア運営など、これまで様々な業種でAI実装を行ってきました。

共通するコア業務(売上管理・経理・LP制作・ブログ・スライド・顧客対応など)はすべての業種で同じ設計で組めます。業種特有の業務だけ、後からカスタマイズします。動画では「業種別最適化」の考え方も含めてお話しします。

完全に無料です。動画視聴に費用はかかりません。
登録後にしつこい案内や有料コンテンツへの自動課金などは一切ありません。

動画を観た上で、もし「もっと詳しく聞きたい」と感じた方には、個別相談(こちらも無料)をご案内します。それも完全に任意です。

大丈夫です。動画は「AIの専門用語を知らない経営者」にも理解できるように構成しています。

そもそもこの動画の中心メッセージは「AIに詳しくなる必要はない」というものです。経営者はAIに詳しくなる必要はなく、「役割を渡す設計」だけ理解すればいい。その考え方を実演しながら解説します。

多くの定型業務をカバーできる範囲です。

売上管理・経理仕訳・請求書発行、LP制作・ブログ記事量産・メルマガ、スライド・動画台本・サムネ生成、SNS投稿・広告コピー・販売ページ、顧客対応・問い合わせFAQ・予約管理、競合分析・市場調査・KPIレポート、スケジュール調整・タスク管理・議事録、新規事業構想・コンセプト設計・ペルソナ分析。これらすべて、AIエージェントチームでカバーできます。

動画では、それぞれを「どのAIが」「どの順番で」担当するかを実演します。

動画のご案内と、その後の関連情報以外には使用しません。
第三者への提供は一切ありません。プライバシーポリシーに準拠して厳重に管理しています。

不要になったら、ブロックまたは配信解除でいつでも止められます。

1話完結の動画です。
限定公開URLでお届けしますので、スマホ・PC・タブレットすべてで視聴可能です。

倍速再生にも対応していますので、移動中や隙間時間でも観られます。

その「忙しさ」を解決するための動画です。

いま忙しい状態のまま3ヶ月後を迎えるか、少しだけ時間を確保して「忙しさの設計」を見直すか。どちらが先々の自分を楽にするかは、明らかだと思います。

動画は限定公開URLでお届けするので、好きなタイミングで観られます。

気にせず、遠慮なく断ってください。

個別相談に進んだ方の中にも、「いまは合わないので一旦見送ります」と伝えてくださる方が多くいます。そのまま関係を絶つことも、また数ヶ月後にご相談いただくこともあります。

「合わなければ正直に伝える」のは、お互いに時間を守るための健全なコミュニケーションです。僕の側から無理な案内をすることはありません。

動画を観た方の中で、「もっと詳しく相談したい」と感じた方のみ、個別相談をご案内します。

そこで「合わない」と感じたら、率直にそう伝えていただいて大丈夫です。必要な方にだけ、個別相談をご案内します。

動画では、仕組みの全体像をお見せします。

具体的な費用・サービス内容・期間等は、動画を観て興味を持っていただいた方のみ、個別相談で詳しくお話しします。動画ではあえて触れていません。

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