【年商1,000万円を超え、さらなる事業拡大を目指す個人事業主・経営者へ】既存事業の対応と外注管理に追われ、「自分が動き続けないと回らない限界」を感じていませんか?

人を雇わず、外注費を垂れ流さず。
年商1,000万〜3,000万円の「労働の壁」を突破する
『自社専用AIチーム』構築ロードマップ

集客・コンテンツ制作・営業提案から顧客サポートまで。
あなたの頭脳とノウハウを完全移植した「自社専用のAI部下たち」が24時間フル稼働。
月数十万の外注費と深夜の手直し作業をゼロにし、あなたの労働時間を半分に削りながら
事業の利益率と売上の桁を一段引き上げる「少数精鋭の組織構築法」を完全公開。

120名以上経営者・事業者の実装支援実績
最大 月100h実稼働の削減事例
3年間AI実装の現場で検証済み
自社専用AIチーム稼働図 — 人を雇わず外注費ゼロで24時間働く専属AI部下たち
👉【無料】「自社専用AIチーム構築講義」をLINEで受け取る (※タップするとLINEが開きます。友だち追加後、すぐに動画をご視聴いただけます)

※本講義は「すでに商品・事業基盤をお持ちの個人事業主・経営者」向けの実践的な内容です。
 副業初心者やゼロイチの立ち上げ段階の方にはお役に立てない内容が含まれますので、あらかじめご了承ください。

こんな限界にぶつかっていませんか?

年商1,000万〜3,000万円を稼ぐ優秀な事業者ほど、
この「3つの労働集約の罠」にハマっています。

❌ 【LOSS 01:外注費の垂れ流しとディレクション疲れ】

毎月数十万円の外注費を払っているのに、納品物のクオリティが低く、結局自分が深夜まで手直ししていて全く時間が空かない…
「外注を続ければ利益が削られ、自分でやれば時間が溶ける」ジレンマに陥っていませんか?

❌ 【LOSS 02:「自分が倒れたら事業が止まる」属人化の恐怖】

営業・集客・クライアントワークのすべてを自分が背負っており、体調を崩すことも、長期の休みを取ることもできない…
人を増やそうとしても、結局は指示・確認・修正の手間が増えて自分の首を絞めていませんか?

❌ 【LOSS 03:日々の業務に追われ、売上が頭打ち(スケールの壁)】

月商100万〜200万から先へ伸ばしたいのに、日々のタスクをこなすだけで精一杯。
新しい高単価商品の設計や、新規事業を仕掛ける時間が1秒も取れなくなっていませんか?

止まっているのは、あなたの能力や努力ではありません。
変えるべきなのは、人を増やすことでもなく「事業を回す構造」です。

なぜ人を雇わず「自社専用AIチーム」なのか?

人を雇うリスクも、外注のストレスも不要。
これからの時代は「AIを組織化する」のが唯一の正解です。

時間を空けるために「人を雇う」と、固定費や採用コスト、人間関係のリスクを抱えることになります。
かといって「外注」に頼ると、毎月の費用負担と指示出し・手直しで自分が疲弊してしまいます。

そこで今、賢い事業者が選んでいるのが【自社専用AIチームの構築】です。

あなたの事業の前提・ノウハウ・営業トーク・判断基準をAIに完全移植し、集客から顧客対応までを「自社専用のAI部下たち」に丸ごと担当させます。

【集客・コンテンツ担当AI】

見込み客のリサーチ・ブログ・SNS・メルマガ作成を自動化し、質の高い見込み客を集め続ける。

【営業・成約担当AI】

高単価商品の提案書作成や、見込み客との信頼構築を24時間体制で代行。

【制作・業務代行AI】

LP制作・スライド作成・データ分析など、月数十万円の外注タスクを即時生成。

【顧客対応・バックオフィスAI】

売上管理・経理仕訳・問い合わせ対応をノーミスで処理し、手動オペレーションを消滅させる。

自社専用AI組織図 — 4大AI部下の役割分担

業種・規模に合わせて、最適な組み合わせを設計します。

人件費ゼロ、固定費ゼロ、手直しのストレスゼロ。
あなたの頭脳を持ったAIチームが24時間稼働するため、
オーナーは現場の実務から解放され、利益率を最大化しながら事業をスケールできます。
本物の事業者のリアルな成果

すでに「自社専用AIチーム」を導入した
経営者・事業者から届いた声

石井さん(EC・輸入物販)

BEFORE:Noteの教材などで独学していたが、1つ分からないことがあるとそこで止まり、前に進めなかった。

AFTER:エージェントチームが稼働し、物販データを渡すことでリサーチ・広告修正・在庫管理・商品ページ改善まで一気に対応可能に。「今日は何をすればいいか」を重要度順にAIが提案してくれる状態になった。

「1人だけでこの状態に持っていくのは、絶対無理だったと思います。」

酒井さん(WEBマーケティング会社経営・従業員10名)

BEFORE:広告レポート作成に4〜5日、HP制作はリサーチから構築まで1.5ヶ月かかり、テレアポリスト作成が一番苦痛だった。

AFTER:HP制作が1.5ヶ月→1〜2日、広告レポートが4〜5日→1日に短縮。テレアポリスト作成も一瞬で完了するように。

「体感で、従業員2名分くらいの仕事がなくなった感覚ですね。」

相原さん(EC・福祉事業を経営/2社経営)

BEFORE:毎日PCでデータを目視確認・判断・修正の繰り返し。自動化したくてYouTubeを何十時間見ても導入できなかった。

AFTER:広告・売上分析から市場調査、行政書類の作成まで委任。商品タイトル271件の修正が数日→承認1時間になり、定型作業は体感7〜8割減った。

「何をやるべきかの道筋をAIが立て、その通りに動くだけで時間が生まれます。」

豊田さん(医療法人理事長・クリニック院長)

BEFORE:医師として医療現場でAIを活用したかったが、学ぶほど情報が増えて何から始めればいいか分からない「AI迷子」状態に。

AFTER:迷っている原因を整理してもらい、わずか1ヶ月で実践できる感覚と自信を持てるようになった。

「AI迷子だった私でも、わずか1ヶ月で少しずつ実践できる感覚と自信を持てるようになりました。」

深見さん(Amazon輸出・物販)

BEFORE:リサーチも在庫も数字の確認も全部ひとりで抱え、迷ったまま止まってしまうことがよくあった。

AFTER:AIに相談しながら進めるようになり、売上に対する広告費の割合が20%から10%に半減した。

「AIを使えるかどうかで、これからは圧倒的な差がついていくと感じています。」

Sさん(Amazon物販歴10年)

BEFORE:10年間Amazonで戦ってきて、広告運用には常に神経を使ってきた。市販ツールには「もっとこういう機能があればいいのに」という思いが積もっていた。

AFTER:顧問開始から2ヶ月足らずで、欲しかった機能を備えた広告運用の自社ツールが完成。今まで使ってきた市販ソフトを一つ一つ解約できている。苦手だったnoteやX、Instagramの投稿も効率よく気楽にできるように。

「一言で言いますと衝撃を受けました。AIに対する概念が全く変わりました。」

Kさん(Amazon物販・中国輸入/副業)

BEFORE:日中は別の仕事。Amazonの作業ができるのは夜か休日だけで、改善のためのスキルと時間がなく停滞していた。

AFTER:毎週月曜に在庫・注文・ビジネスレポートの数字をAIに渡すだけで、勘に頼っていた在庫管理・広告管理の見直しが一発でできるように。1年間止まっていた新商品の企画も動き出した。

「もし迷っているならすぐに導入した方が絶対いい。知らないことは罪だなって思い知らされると思います。」

Aさん(物販業 EC・輸出入/法人代表)

BEFORE:国内販売・輸出・クラウドファンディング準備を一人で回し、AIはチャットに単発で質問する程度。何から手を付ければいいか分からず、先を想像するだけでモチベーションが折れていた。

AFTER:事業データを片っ端から渡すと、広告費のムダが数字で見えてダッシュボードで確認できるまでに。朝起きたら何をやるかが明確になっている状態に変わり、一人では手を出せなかった仕事に着手できている。

「正直、AIがなければ今の半分も動けていません。タスクは増えましたが、それが楽しいと思えるようになりました。」

Fさん(57)/一人法人・ネットショップ経営(年商約3億円)

BEFORE:外注さんを駆使して回してきたが、日々の作業に追われ、やるべきと分かっていながら手を付けられないことが多い状態が続いていた。在庫データや広告レポートのダウンロードだけで気が重く、発注数量もメーカーごとに30分〜1時間かけて手計算。広告運用は外注先にお任せのブラックボックスだった。

AFTER:在庫・広告データが毎朝自動で手元に届き、あの「ダウンロードに着手するまでの憂鬱さ」自体がなくなった。発注数量計算シートのおかげでメーカーを選ぶだけで発注数が瞬時に算出され、時間のかかっていた作業の7割がその場で終わる。広告もSKUごとにAcosが見える化され、外注先へ具体的な数値で指示が出せるようになった。

「今まで見ていなかった数字が見えるようになり、経営判断の精度が上がりました。一人でも会社全体を見渡せる体制に変わったと実感しています。」

※掲載は全てご本人の許諾のもとに行っています。成果は個人の実績であり、効果を保証するものではありません。

無料講義(動画)のカリキュラム

年商1,000万プレイヤーのための
【自社専用AIチーム構築・特別オンライン講義(54分)】

〜なぜ、プロンプトを学んでも仕事が減らず、この設計なら「朝の景色」が変わるのか?〜

【第1章】AIを使っても「確認と修正で1時間消える」構造的な原因

  • なぜ、ChatGPTを使っても経営者が「毎朝の説明係」になってしまうのか?
  • 最新モデルやプロンプト集を追いかけるのを今すぐやめるべき理由
  • 「作業を進めること」と「次の一手を決めること」を繋ぐ正しい仕事の渡し方

【第2章】あなたの頭脳と事業データを移植する『記憶保管庫』の全貌(※実画面公開)

  • 売上・在庫・広告・顧客の声・過去の判断をAIに読ませる「記憶保管庫」の仕組み
  • 【実演】朝パソコンを開いた瞬間、AIが昨晩のうちに変化をまとめ、見るべき数字と次の打ち手が並んでいるダッシュボードの裏側
  • 「数字と顧客の声を繋ぎ、人間が判断する手前の下準備をすべてAIに終わらせる」フロー

【第3章】自社専用AIチームを組織化する「覚える・分担する・引き継ぐ」3原則

  • AIを「何でも屋」にせず、数字担当・発信担当・調査担当・制作担当へ役割を配備する方法
  • 任せるのが怖くなくなる「確認ゲート(お金が動く前・顧客に届く前だけに引く安全線)」
  • 「採用・保留・見送りの理由」を1行残すだけで、翌月さらに賢くなるAIの育て方

【第4章】業種別のリアルな実装事例と、あなたが「最初にAIに渡す1本」の決め方

  • 【実例】発注作業が半日→一瞬、HP制作が1.5ヶ月→2日、広告費の垂れ流し数百万をカットした画面実演
  • 資料を整理する必要なし!手元の管理表とメモだけで明日からAIチームを動かす3ステップ
  • あなたが「毎朝の準備係」を降りて、判断と未来の事業だけに集中するための最短ロードマップ
講師紹介
Kazu プロフィール写真

Kazu

仕組み化 × AI戦略コンサルタント / 少数精鋭ビジネスプロデューサー

マレーシア・クアラルンプール在住。
自身の事業を回しながら、120名以上の経営者・個人事業主・フリーランスのAI実装を現場で支援。
「AIを使う」のではなく「AIに業務を渡す」という発想で、自社専用のAIチームを組織内に常駐させる設計を業界に先駆けて体系化。
物販・コンサル・スクール・士業・医療・法人向けサービスなど、多岐にわたる業種で「労働時間の半減」と「利益率の最大化」を両立させている。

120名以上の実装支援実績
最大 月100h相当の削減事例
3年間のAI実装現場経験

動かない3ヶ月で、
ライバルとの差は取り返しのつかないものになります。

いま自社専用AIチームの構築を始めた事業者は、3ヶ月後には集客・制作・顧客対応が自動化され、利益率と自由時間を最大化しています。

一方、いま動かない事業者は、3ヶ月後も同じ外注費を垂れ流し、深夜まで手直し作業を続けることになります。

あなたが現場で動き続けなくても、事業が自動で回り、利益が残り続ける環境は必ず作れます。
まずは無料の特別講義を受け取り、あなたの事業にAIチームを導入するロードマップを手に入れてください。

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※本講義は「すでに商品・事業基盤をお持ちの個人事業主・経営者」向けの実践的な内容です。
 副業初心者やゼロイチの立ち上げ段階の方にはお役に立てない内容が含まれますので、あらかじめご了承ください。

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