AIチーム構築合宿 Zoom相談を申し込む

事業をしている方限定

丸1日で、あなたのパソコンの中に、事業専用のAIチームを作る合宿。

翌日からは、「今日はこの仕事を終わらせて」と伝えるだけ。あとはAIチームが実行して、完了まで進めます。

集計も、返信の下書きも、原稿作りも、AIチームが進めます。あなたは確認してOKを出すだけ。

今日の仕事を伝えると、AIチームが実行して完了の報告が届き、最後にOKを出すだけになる流れのイメージ
画面はイメージです。

自分が止まると売上も止まる、1人〜少人数で事業を回しているあなたへ

明日から3日寝込んだら、あなたの事業は何が止まりますか。

毎月AIに課金しても、外注にお金を払っても、
なぜあなたの夜は1ミリも楽にならないのか。

昼間にカフェで休んでいても、頭の片隅ではずっと「早く帰ってパソコンを開かないと」と何かに追われている。目先の1万円を使うことにすらブレーキがかかって、気づかないうちに、どんどん縮こまっていく。

暗い部屋でスマホを開き、積立投資のシミュレーション動画を眺めながら「あと20年我慢すれば…」と自分を納得させる夜は、もう終わりです。

毎月AIに課金してYouTubeで勉強もしているのに抜け出せないのは、あなたの能力や努力が足りないからじゃありません。毎回あなたが説明して、あなたが直しているからです。プロンプトをどれだけ集めても、あなたが手直ししている限り、一生「作業員」のままです。

布団の中まで、仕事を持ち込む毎日を終わらせる。

あなたのパソコンの中に、あなたの事業を知り尽くした専属チームを持つ。これしかないです。

沖縄の炎天下の土木作業員から、一人で月商2,000万円超へ。
そして寝込んだ瞬間、売上が500万円以下に落ちてゾッとしたあの日。

合宿主催・構築担当のKazu

Kazu主催・構築担当マレーシア在住(社員ゼロ・外注ゼロ)

僕がここまで言い切れるのは、僕自身がまったく同じ地獄を味わってきたからです。僕はもともと沖縄で炎天下の土木作業員をしていて、そこからインターネットビジネスの世界に飛び込みました。いい時には、たった一人で月商1,000万から2,000万円を超えるところまで行きました。

でも当時は、リサーチも、ページ作りも、LINEの配信も、全部一人で抱え込んでいました。眠る時間もないほど働き続けた結果、体を壊して寝込んだんです。その瞬間に、売上が一気に500万円以下まで落ちました。「自分が倒れたら、この事業も収入も全部止まるんだ」。あの時は本当に心の底からゾッとしました。

そこから、自分が歯車にならない仕組みを作ろうと、外注化したり、ツールを入れたり、運用代行にお金を払ったりしました。ただ、人間だとどうしても失敗するし、運用代行にお金を払っても大していい働きをしてくれません。そしてAIが誕生して、人間もツールも運用代行も、すべてパソコンの中の「自社専用のAIチーム」に置き換えました。

その結果、今の僕はマレーシアで暮らしながら、社員ゼロ・外注ゼロで、物販やコンテンツ販売、システム開発など複数の事業を同時に回しています。昼間のうちに1か月分の仕事が片付き、夜はパソコンを一度も開かずにぐっすり眠れるようになりました。昔の僕が聞いたら一番信じないと思いますが、これが今のリアルな日常です。何より、作業に追われる苦しさが消えて、仕事がまた楽しくなりました。次は、あなたのパソコンの中に、あなた専用のAIチームを作ります。

最初に手放す仕事を、僕と決める。

30〜60分の1対1 Zoom相談で、最初にAIチームへ渡す1業務と、当日何を作るかを決めます。

Zoom相談に参加費はかかりません。合同合宿は最大5名、1対1 Zoom合宿は先行3枠です。

Zoom相談を申し込む

4〜5日かかっていた集計が、1日で終わる。
数日の手作業が、1時間の確認に変わる。

これは僕だけに起きた特別な話ではありません。僕が実際に伴走してきた方に起きた話です。

物販ECの事業者

何から手をつけていいか分からなかった人が、AI専用のモニターを買い足した。

僕が3か月伴走した方です。3か月前は、何から手をつけていいか分からず、完全に手が止まっていました。今は新商品のクラウドファンディングのページ作成、eBayやShopeeを使った台湾・シンガポールへの海外販売、アマゾンの輸入販売、出品を自動化する自社ツールの開発まで。普通ならスタッフ5人から10人を雇わないと回らない量を、一人で同時に進めています。AIの仕事の速さに追いつけず、「モニターが足りない」と言ってAI専用のモニターを買い足しました。

年間132万円払っていた外注を、全部卒業した。

毎月11万円、年間で132万円の外注費を払い続けていた方です。自分のパソコンの中にAIチームを組んで、外注を全部卒業し、今は自分とAIチームだけで自走しています。先日お話ししたとき、「もしあの時AIチームを作っていなかったら、今頃本当に路頭に迷っていました」としみじみ振り返ってくれました。

271商品のタイトル改善案。作成から承認まで約1時間。

これまで数日かかっていた作業です。

4〜5日の集計が、1日で完了。

約10名で運営する会社の本人申告。ホームページ制作も約1.5か月から1〜2日へ。

※合宿とは別の、個別AI導入支援での本人申告の記録です。個別の結果であり、すべての方に同様の成果を保証するものではありません。

疲れ切った夜に一人で設定画面を触っても、エラーひとつで止まる。
だから丸1日で一気に突破する。

正直に言います。AIを仕事に入れるときに一番大変なのは、最初の環境づくりと設計、本当にここだけです。ほとんどの人は、疲れ切った夜に一人で設定画面を触って、よく分からないエラーで諦めます。

先日も、この環境を一気に作るためだけに、日本から飛行機に乗ってマレーシアの僕のところまで来た事業者の方がいました。何ヶ月も最初の設定で手が止まっていた方です。朝10時から夜8時まで丸1日、僕が隣で画面を見ながら作り込んだ結果、たった1日で土台が完成し、その日の夜には今日の仕事を伝えるだけでAIチームが動く状態になりました。

※個別支援の事例で、合宿の結果ではありません。

難しいコードは一行も覚えない。

専門用語も設定コードも、覚えなくていいです。

講義なし。プログラミング不要。一番つまずく最初の設定は、僕が隣か画面共有で一気に通します。

毎朝の数字集計か、終わらない原稿作成か。
あなたが一番うんざりしている仕事から手放す。

  • 管理画面を何個も開く朝を終わらせる。見るべき数字だけが手元に届く。
  • 白紙の前で固まらない。音声メモひとつから動画・記事の初稿が上がる。
  • 「売れているのに手元にお金が残らない」を止める。赤字の原因と危ない在庫が、すぐ分かる。
  • 移動中に喋った数分の独り言が、そのまま「あなたの文体」のメルマガ・コラムに変わる。

一番時間が浮く業務は、Zoom相談でその場で決めます。

当日の流れを見る

朝10時から夕方18時まで。
何ヶ月も止まっていた壁を、この1日で一気に壊す。

  1. 10:00〜12:30

    AIチームの土台を作る

    一番つまずく最初の設定を、僕が隣か画面共有で通します。エラーが出たら、その場で僕が潰します。

  2. 12:30〜13:30

    昼休憩

  3. 13:30〜16:30

    あなたのデータで動かしてみる

    ズレたら直して、また動かす。

  4. 16:30〜18:00

    自分で動かす練習・1枚運用シート・次の一手

    翌朝一人で動かせるように、動かす、止める、やり直すを繰り返します。

当日までの事前準備

合同合宿・1対1 Zoom合宿は、参加が決まったら、当日までにあなたの事業の設計図を1対1で作ります。OSの更新、アカウント、当日使うデータはチェックリストどおりに準備して、つまずいたらChatworkで聞いてください。当日は普段の原価表や管理シートを、合同合宿はお持ちいただき、1対1 Zoom合宿は手元に用意してください。外部へ出してよいデータの範囲は、先に線引きします。

時刻は日本時間です。海外からの参加は、Zoom相談で時差も考えて日程を組みます。1対1 Zoom合宿は、10:00〜18:00に昼休憩・小休憩を含みます。1対1 Zoom合宿は、当日に急な仕事の電話が入った場合も、その場で一時中断できます。1対1 マレーシア対面と会社訪問の当日の流れは、Zoom相談でお伝えします。昼食代・AIツールの月額料金・API利用料は各自負担です。

翌朝、あなたのPCを開いたとき。
仕事を任せるための4つが、手元に残る。

最初の1業務から動き出す「自社専用AIチーム」

あなたの広告や売上の数字、原稿を使って、一番しんどい業務から作ります。お試しのサンプルじゃありません。

あなたの判断基準を覚えさせた「専用の指示書と接続設定」

毎回1から説明しなくてよくなります。

翌朝、手が止まらないための「あなた専用の1枚運用シート」

何を入れて、どこを押して、どこを見るかを1枚にして渡します。

次に手放す仕事が分かる「1年間の拡張ロードマップ」

2番目、3番目の順番を、1年分の設計図にして持ち帰ります。

合同合宿・1対1 Zoom合宿

1日で終わらせない。2週間に1回×3か月(計6回)の個別Zoom+無制限チャット伴走

合宿のあとも、2週間に1回・合計6回の個別Zoom(1回60〜90分)で僕が直接あなたの画面を見ます。同じ3か月間は、Chatworkの質問が回数無制限です(返信期限は設けず順次対応)。動かして出てきたズレも直しますし、2つ目、3つ目の業務もこのZoomの時間で作れます。

合同合宿・1対1 Zoom合宿の約束

時間内は件数の上限なし。事前に決めた最初の1業務は、当日に終わらなければ、その後のZoomで完成まで一緒にやります。

昼間のうちに仕事が片付き、
夜はパソコンを一度も開かない1日

  • 18:00パソコンを閉じる。「早く帰って開かないと」と追いかけてくるものが、頭の片隅にない
  • 20:00外でごはんを食べる。1万円の使い道で、もう迷わない
  • 23:00布団でスマホの売上を開かない。積立のシミュレーション動画も、もう見ていない
  • 23:30「次はこれを仕掛けよう」と考えているうちに眠っている。仕事がまた楽しくなっている自分がいる

AIチームを持った1日は、仕事を1つずつ渡していった先の姿です。僕の今の毎日と、伴走してきた方の話から描きました。

僕たちが独立したのは、雑務に追われて消耗するためじゃない。次に何を仕掛けるかに集中して、毎日ワクワクしながら自由に生きるためだったはずです。

半年後も、同じ説明と手直しに、
あなたの夜を使いますか。

AIは魔法じゃありません。翌日にボタンひとつでお金が降ってくるなんて、絶対にないです。ただ、自社専用のAIチームを作らないまま進むとどうなるかは、はっきりしています。ミスと手直しを繰り返す外注費と、人間の目では追いきれない広告や数字の見落としで、毎年何百万円というお金が、気づかないうちにドブへ消えていきます。

昼間のうちにAIチームで仕事を終わらせている人と、外注費と広告費を垂れ流しながら夜中まで自分の時間と体を削っている人。たった半年で二度と追いつけない差がつきます。

AIチームを動かすほど、あなたの事業のデータと判断基準が、パソコンの中に毎日たまっていくからです。この「自社の記憶」だけは、あとから最新のAIを勉強したライバルでも、お金で買えません。追いつけません。

毎年ドブに捨てている金額を、今ここで計算する計算例

毎月支払っている外注費や、あなた自身の作業時間の換算額(万円/月)を入力してください。

60%

年間で取り戻せるコスト・時間余地
合計月額 × 12か月 × 割合

180万円/年

このまま放置した場合の年間流出換算:300万円/年

※参加費・AI利用料・保守費を引く前の計算例です。作業時間の換算額は、現金の削減額ではありません。

いきなりは申し込めません

誰にでも売るつもりはありません。まず1対1のZoom相談で、あなたの事業を見せてください。

このページからお金を払って申し込むことはできません。あなたの事業でAIチームが本当に動くか、どのプランで作るかを、僕が1対1で見極めるためです。

僕の発信を今日初めて知った方も、Zoom相談を申し込めます。ただし「全部丸投げで、自分は指一本動かしたくない」方と、事前準備をやらない方はお断りします。本気で手作業の毎日を終わらせる方だけ来てください。

4つの形と参加費を見る

出ていく外注費と夜を、この1日で止める。
4つの形から選んでください。

どれが合うかはZoom相談で決めます。

合同合宿

東京の会場で最大5名。僕が順番にあなたの隣へ座り、直接PCへ組み上げます。

参加費30万円

日時
2026年12月19日(土) 10:00〜18:00
場所
東京(会場は決まり次第お知らせします)
人数
最少3名〜最大5名
Zoom相談の申込締切
2026年11月15日(日)23:59まで。定員に達したら、締切前に受付を終えます。面談の実施は11月19日まで。
交通費・宿泊費
各自負担
終わったあと
2週間に1回の個別Zoomを3か月・計6回+同じ3か月間はChatwork相談が回数無制限

1対1 Zoom合宿

丸1日、あなた専属。移動なし。いつものPCで作ります。

参加費50万円先行3枠

時間
丸1日(10:00〜18:00・昼休憩と小休憩を含む)
日程
個別に調整します(1名専属)
場所
Zoom(いつものメインPC・モニター環境で参加可能)
終わったあと
2週間に1回の個別Zoomを3か月・計6回+同じ3か月間はChatwork相談が回数無制限

1対1 マレーシア対面

マレーシアへ来ていただき、丸1日僕のすぐ隣で一気に作り上げます。

参加費Zoom相談でお伝えします

場所
マレーシア(クアラルンプール市内)
時間と日程
丸1日・個別に調整します(1名専属)
渡航費とホテル代
ご本人の負担

会社訪問

僕があなたの会社へ1泊2日で直接出向き、現場へセットアップします。

参加費Zoom相談でお伝えします

内容
セットアップまで僕がやります(業務は最大2本)
場所
日本国内1拠点
日程
1泊2日・個別に調整します(1社専属)
終わったあと
2週間に1回のZoomを6か月+同じ6か月間はChatwork相談が回数無制限
僕の渡航費
僕の渡航費・宿泊費は参加費に含みます。
お受けする会社
事前審査があります。すべての会社をお受けできるとは限りません。

返金と日程の振替について

お申し込み後の返金はお受けできません。ご都合が合わなくなった場合、1対1 Zoom合宿は別の日程へ振替えます。合同合宿は12月19日の1回のため、当日来られない場合は3か月・計6回の個別Zoomで進めます。日程をしっかり確保したうえでお申し込みください。

合同合宿は、12月12日(土)の時点で最少3名に満たない場合、1対1 Zoom合宿へ振替えます(差額はいただきません。返金はありません)。

1対1 マレーシア対面と会社訪問のお支払い・返金・振替は、Zoom相談でお伝えします。

長期伴走(AOP)は、僕が半年間あなたの事業に入り込み、AIチームを広げ続けるプランです。合同合宿と1対1 Zoom合宿は、合宿日から90日以内に長期伴走へ進む場合、参加費を長期伴走の料金に全額あてます。長期伴走の料金は、11月30日までと12月1日以降で変わります。詳しくはZoom相談でお伝えします。

申し込む前に、迷いをすべて断ち切ってください。

お申し込み後に返金はできますか?
お申し込み後の返金はお受けできません。ご都合が合わなくなった場合、1対1 Zoom合宿は別の日程へ振替えます。合同合宿は12月19日の1回のため、当日来られない場合は3か月・計6回の個別Zoomで進めます。日程をしっかり確保したうえでお申し込みください。1対1 マレーシア対面と会社訪問のお支払い・返金・振替は、Zoom相談でお伝えします。
合同合宿が3名に満たないときは、どうなりますか?
合同合宿は、12月12日(土)の時点で最少3名に満たない場合、1対1 Zoom合宿へ振替えます(差額はいただきません。返金はありません)。1対1 Zoom合宿の日程は個別に調整します。
プログラミングやターミナルの経験がなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。まさに最初の設定で止まっている人のための合宿です。難しい初期設定は、僕が隣か画面共有で通します。翌日からは、普段の言葉で今日の仕事を伝えるだけです。合同合宿と1対1 Zoom合宿なら、事前に決めた最初の1業務は、当日に終わらなければ、その後のZoomで完成まで一緒にやります。
合宿のあと、家に帰ってから一人で動かせるか不安です。
だから当日、あなた用の「1枚運用シート」を作り、自分の手で動かす練習を繰り返します。さらに合同合宿と1対1 Zoom合宿は、終了後も2週間に1回の個別Zoom(1回60〜90分)を3か月・計6回やります。普段の仕事で使えるようになるまで、手を離しません。
売上や顧客データなどの機密情報は、どうやって守りますか?
1対1 Zoom合宿は、他の参加者が一切同席しません。合同合宿は秘密保持のルールを決めて、機密性の高いデータはダミーやマスク処理で扱います。どのプランでも、外部のAIサービスへ送るデータの範囲を事前に線引きし、APIキーやパスワードを他人に渡さない形で管理します。
ほかの質問(15問)
参加費はいくらですか?
合同合宿は30万円、1対1 Zoom合宿は50万円(先行3枠)です。1対1 マレーシア対面と会社訪問の参加費は、Zoom相談でお伝えします。このページから直接決済はできません。お支払い方法と期限も、Zoom相談でお伝えします。昼食代・AIツールの月額料金・API利用料は各自負担です。合同合宿の交通費・宿泊費は各自負担です。1対1 マレーシア対面の渡航費とホテル代は、ご本人の負担です。
4つのプランのうち、どれを選べばよいですか?
東京で僕に直接PCを見てもらうなら、合同合宿。いつもの仕事場で、丸1日、僕をあなたの事業だけに集中させるなら、1対1 Zoom合宿。マレーシアで僕の隣に座って丸1日で作るなら、1対1 マレーシア対面。社内の現場へ丸ごと入れるなら、会社訪問。迷っているなら、Zoom相談でその場で決めます。
最初の1業務が、当日に終わらなかった場合は?
合同合宿と1対1 Zoom合宿の約束です。時間内は件数の上限なし。事前に決めた最初の1業務は、当日に終わらなければ、その後のZoomで完成まで一緒にやります。
Zoom相談にお金はかかりますか?
Zoom相談に参加費はかかりません。時間は30〜60分、僕と1対1で話します。参加の可否とプランは、その場で決めます。
事業をしていなくても参加できますか?
できません。この合宿は事業をしている方限定です。あなたの実際の仕事とデータで、自社専用のAIチームを作る場だからです。
合宿で作れるのは、1つの業務だけですか?
いいえ。合同合宿と1対1 Zoom合宿は、時間内は件数の上限なしです。1業務目が動いたら、時間いっぱい2業務目、3業務目へ進みます。作れる数は、業務の難しさと事前準備の進み具合で変わります。
1対1 Zoom合宿でも、対面の合宿と同じように動くところまで作れますか?
作れます。前日までに接続と画面共有のチェックを済ませて、当日は10:00〜18:00(昼休憩・小休憩を含む)の丸1日、僕があなたの事業だけを見ます。いつものメインPCと複数モニターのまま、移動なしで作れます。
丸1日のZoomで疲れませんか?途中で仕事の電話が入ったら?
60分の昼休憩に加えて、90分ごとを目安に小休憩を挟みます。急な仕事の電話が入ったら、その場で一時中断できます。AIの処理待ちの間は、カメラとマイクを切って休めます。
合同合宿は最大5名ですが、自分の画面も見てもらえますか?
見ます。僕が一人ひとりの隣へ順番に座って、PC画面を直接見ながら接続・設定・エラー解消を進めます。僕が他の席にいる間は、あなた自身の手で動かして試します。順番に回るので、8時間すべてが1人専属ではありません。順番待ちなしで集中したいなら、1対1 Zoom合宿を選んでください。
1対1 マレーシア対面は、どんな形ですか?
マレーシアまで来ていただき、丸1日、僕のすぐ隣でPCを並べて一気に作り上げます。実際に日本から飛行機で来られた事業者の方とも、この形で作りました。渡航費とホテル代はご本人の負担です。参加費と終了後のサポートは、Zoom相談でお伝えします。
会社訪問は、どんな形ですか?
僕があなたの会社(日本国内1拠点)へ1泊2日で出向き、現場のPCへセットアップまでやります(業務は最大2本)。僕の渡航費・宿泊費は参加費に含みます。終了後は、2週間に1回のZoomを6か月実施します。同じ6か月間はChatwork相談が回数無制限です。事前審査があり、すべての会社をお受けできるとは限りません。参加費は、Zoom相談でお伝えします。
次のZoomまでの間にエラーが出たら、チャットで質問できますか?
できます。合同合宿と1対1 Zoom合宿は、終了後3か月間、Chatworkのチャット相談が回数無制限です。返信期限は設けず順次回答します。次のZoomを待たずに、回数を気にせず聞いてください。
設定で止まっています。自分の事業で何を作れるかもZoom相談で分かりますか?
分かります。今どこで止まっているかと、毎日一番時間を奪われている作業を話してください。どの業務からAIチームに渡すか、当日何を作るかを、その場で決めます。まだ早いと判断したら、正直にお断りします。
MacとWindows、どちらのPCで参加できますか?
どちらでも参加できます。おすすめはMacです。作る業務に合わせて、事前にPC環境をチェックします。合同合宿はご自身のノートPCを持参、1対1 Zoom合宿はいつものメインPCです。事前準備で詰まったら、Chatworkで聞いてください。
長期伴走(AOP)へ進むとき、参加費はどうなりますか?
長期伴走(AOP)は、僕が半年間あなたの事業に入り込み、AIチームを広げ続けるプランです。合同合宿と1対1 Zoom合宿に参加された方が、合宿日から90日以内に進む場合、参加費を長期伴走の料金に全額あてます。詳しい条件は、Zoom相談でお伝えします。

来年の今夜も、布団の中で売上を開きますか。
それとも、あなたのPCにAIチームを作りますか。

まず30〜60分、昨日いちばん時間を奪われた仕事を僕に話してください。

最初に手放す仕事、朝何が届くようになるか、どの形でいつ作るか。この3つを、その場で決めます。

申し込む前に、この条件だけ見てください。

全プラン共通の参加条件

Zoom相談の前に、準備はいりません。当日はご自身のPCを用意して、選んだプランの時間を空けてください。自分の手でAIチームを動かす、事業をしている方限定の合宿です。

お申し込みはすべてZoom相談からです。このページから直接の決済はできません。お支払い方法と期限は、Zoom相談でお伝えします。

合同合宿

ご自身のノートPCを持参し、2026年12月19日(土) 10:00〜18:00に東京の会場へ参加できる方が対象です。参加確定後に設計図を作り、開催前にPC準備を済ませます。最少3名〜最大5名です。Zoom相談の申込締切 2026年11月15日(日)23:59まで。定員に達したら、締切前に受付を終えます。面談の実施は11月19日までです。会場は決まり次第お知らせします。交通費・宿泊費は各自負担です。終わったあとは、2週間に1回の個別Zoomを3か月・計6回+同じ3か月間はChatwork相談が回数無制限です。

3名に満たないとき

合同合宿は、12月12日(土)の時点で最少3名に満たない場合、1対1 Zoom合宿へ振替えます(差額はいただきません。返金はありません)。

返金と振替

お申し込み後の返金はお受けできません。当日来られなくなった場合は、3か月・計6回の個別Zoomで進めます。日程をしっかり確保したうえでお申し込みください。

1対1 Zoom合宿

オンラインで行う丸1日の集中合宿です。ご自身のPCと、安定した通信・Zoom画面共有ができる環境をご用意ください。参加確定後に設計図を作り、開催前日までにPC・接続チェックを済ませます。丸1日(10:00〜18:00・昼休憩と小休憩を含む)に参加できる方が対象です。日程は個別に調整します。終わったあとは、2週間に1回の個別Zoomを3か月・計6回+同じ3か月間はChatwork相談が回数無制限です。

返金と振替

お申し込み後の返金はお受けできません。ご都合が合わなくなった場合は、別の日程へ振替えます。日程をしっかり確保したうえでお申し込みください。

1対1 マレーシア対面

マレーシアまで来ていただき、丸1日、僕のすぐ隣でPCを並べて作ります。渡航費とホテル代はご本人の負担です。参加費、お支払い、返金、振替、終わったあとのサポートは、Zoom相談でお伝えします。

会社訪問

僕があなたの会社(日本国内1拠点)へ1泊2日で出向き、セットアップまでやります(業務は最大2本)。僕の渡航費・宿泊費は参加費に含みます。終わったあとは、2週間に1回のZoomを6か月です。同じ6か月間はChatwork相談が回数無制限です。事前審査があり、すべての会社をお受けできるとは限りません。参加費、お支払い、返金、振替は、Zoom相談でお伝えします。

【共通】昼食代・AIツールの月額料金・API利用料は各自負担です。

事業をしている方限定

参加の可否と最適なプランは、Zoom相談でお話を伺ったうえで決定します。

合同合宿のZoom相談の申込締切は2026年11月15日(日)23:59です。定員に達したら、締切前に受付を終えます。1対1 Zoom合宿は先行3枠です。

Zoom相談を申し込む
Zoom相談を申し込む