選考制・数名限定 / 業種不問

「時間が足りない。
でも、外注は数百万円かかる。」

その間を、12体のAIエージェントチームで埋めます。

数百万円相当
外注したら、これくらいかかる
無料
選ばれた方に納品

応募者から数名を選ばせていただいて、その方の業種で、
調査・設計・コンテンツ生成までを一気通貫で実行します。
納品物は、丸ごとお渡しします。

業種不問 3分で応募完了 選考制・数名のみ
公開実演企画に応募する(3分) 選考制・数名限定 / 定員に達し次第〆切
PROFILE

運営者プロフィール

Kazu プロフィール写真
Kazu
仕組み化 × AI戦略

AIへの投資を毎月続け、作業の9割をAIに任せている。エージェントチーム12体を束ねて、複数事業を並行運営する仕組み設計の専門家。

3年前は1日14時間働いても売上が止まる「作業員」だった。今はAIエージェントチームを動かす「オーナー」として、物販OEM・クラウドファンディング・新規サービス立ち上げを展開。

導入したクライアントも、AIエージェントチームを動かし始めてから売上が伸びている。「AIを使いこなす」ではなく「AIに役割を与えて動かす」視点で、個人事業主・中小企業のAI活用を再設計する。

FOR YOU

こんな状況の方に向けた企画です

「調査も設計も、自分でやればなんとかなる」
でも、その「なんとかする」に、毎月どれだけ時間が溶けているか。

下のどれかに当てはまる方は、たぶん刺さります。

業種別の悩み・物販オーナー・コンサル・士業・ローカルビジネス
物販オーナー

商品ページや依頼書を、
自分で書き続けている

  • 新商品ごとに1〜2時間の作業時間がかかる
  • リサーチ・売れ筋抽出が属人化している
  • 外注すると品質が落ちる経験がある
コンサル・コーチ

提案書・調査資料の作成に、
毎週時間が消える

  • クライアント業界の市場調査が毎案件発生
  • 競合分析を手作業でまとめている
  • 提案書ドラフトに2週間使うこともある
士業・専門家

調査・要件定義が、
すべて自分の頭にある

  • 業界知識を文章化する時間が取れない
  • セミナー資料を毎回ゼロから作っている
  • 新規顧客向けの導線設計が後回しになる
ローカルビジネス

マーケティングの設計を、
誰かに任せたい

  • 地域市場の調査が手付かずになっている
  • SNS・LP・チラシが場当たり的になりがち
  • ステップ配信・ファネル設計が未着手
公開実演企画に応募する(3分) 業種不問・選考制・個別連絡なし
WHAT YOU GET

12体のエージェントチームが、
丸ごとあなたのビジネスを動かす

1つの大きなAIに「全部やって」と頼むのではなく、
12個の役割に分割して、それぞれを別々のエージェントとして動かします。

12体のエージェントチーム俯瞰図・あなたの業種を中心に12のエージェントが取り囲む
R

リサーチ

市場・競合・業種特化

D

設計

ペルソナ・ファネル・戦略

W

原稿

コピー・コンテンツ・SNS

A

分析

データ・品質・PM

12体のエージェントチーム

01🔍市場調査
02⚔️競合分析
03👤ペルソナ設計
04✍️コピーライティング
05🎯ファネル設計
06📝コンテンツ生成
07📱SNS運用
08📊データ分析
09📋プロジェクト管理
10品質チェック
11🏷️業種特化リサーチ
12🧭戦略統合

人間で例えると、12人の専門家チームを抱えているのと同じ状態
それぞれが自分の担当領域だけ深く掘って、最後に統合して納品物にする。

VALUE

外注したら145〜440万円。
選ばれた方には、無料

もう少し具体的に書きます。
今回お渡しする「調査・設計」を、外注した場合の相場です。

価格比較・外注なら145〜400万円・選ばれた方は無料
項目 外注相場
市場・競合調査 30〜80万円
ペルソナ・ターゲット設計 15〜30万円
LP制作(構成・コピー込み) 50〜200万円
ステップ配信構成 20〜50万円
セールスコピー一式 30〜80万円
外注合計 145〜440万円
公開実演企画(選ばれた方) ¥0

これが、選ばれた方には丸ごと納品されます。
納品物の通りに動くだけで、今の働き方が変わります。

公開実演企画に応募する(3分) 迷ったら出しておく軽さで大丈夫です
CASE STUDIES

過去に動いた事例6つ

抽象的な話だけでは伝わらないので、実際に動いた事例を6つ書きます。
すべて、顧問先で実際に動いた事例です。業種は物販・クリエイティブ・コーチング・教育とバラバラですが、構造は同じです。

6つの事例Before→After・楽天セラー・Amazon輸出・新サービス・商品画像・LP原稿・講座設計
CASE 01

楽天セラー、毎月30時間が1時間に

BEFORE
30時間
AFTER
1時間

楽天で物販をやっている顧問先のケース。商品ページの依頼書作成に、毎月30時間以上かかっていました。1商品あたり1〜2時間。新商品を10〜20個出すので、合計30時間。これを毎月、ひとりで黙々とやっていました。

エージェントチームに、過去の依頼書を読み込ませて、「同じ品質で、もっと速く書ける状態」を作りました。結果、依頼書作成は1商品あたり3〜5分。20商品で1時間ちょっと。

浮いた29時間で、その方は新商品の企画と仕入れに集中できるようになっています。
CASE 02

Amazon輸出、半日のリサーチが朝ひとことで完了

BEFORE
半日
AFTER
朝ひとこと

Amazon輸出セラーの顧問先。商品リサーチに毎日半日近くかけていました。市場動向のチェック、競合の価格確認、売れ筋の抽出、利益試算。全部を手作業で回していたんです。

エージェントチームに、リサーチの判断基準と過去の仕入れ履歴を読み込ませました。今は朝、エージェントに「今日の売れ筋10商品を出して」とひとこと伝えるだけ。10分後にはリストが届いている状態です。

浮いた時間で新規市場の開拓と、別ブランドの立ち上げに着手しています。
CASE 03

新サービス、立ち上げから1ヶ月で180万円

BEFORE
1〜2ヶ月
AFTER
1ヶ月で¥180万

コンサル業の顧問先Cさん。新サービスの立ち上げは、市場調査(数日)→ターゲット設計(数日)→LP制作(1〜2週間)→ステップ配信制作(1週間)→セールスコピー作成(数日)、と直列で進むのが普通。合計1〜2ヶ月、外注すれば数十万〜数百万円かかる工程です。

これを、12体のエージェントチームに分割して並列で動かしました。市場調査エージェントが調べている間に、ペルソ��設計エージェントが動き、コピーライティングエージェントが文章を作り、ファネル設計エージェントがLPを設計する。全部同時並行です。

結果、立ち上げから1ヶ月で180万円を動かしました。
CASE 04

商品画像の制作を3週間→3日に短縮

BEFORE
3週間/¥30万
AFTER
3日/¥0

Amazon・楽天で物販をやっている顧問先Dさん。商品画像の外注は、通常3週間と数十万円かかります。デザイナーへの依頼書、ラフ確認、修正、最終納品。クリエイティブの待ち時間が、新商品の出品スピードを直接縛っていました。

エージェントチームで自社の画像生成システムを3日で構築。ブランドのトーン&マナーを学ばせた上で、同じ商品の複数バリエーション(訴求違い・カラー違い・縦横比違い)も一気に出せる状態になりました。

外注¥30万円が¥0に。出品スピードが10倍になり、A/Bテストも自社で回せるようになりました。
CASE 05

LP原稿の執筆を2-3日→2-3時間に短縮

BEFORE
2-3日
AFTER
2-3時間

コーチング業の顧問先Eさん。新サービスのLP原稿を自分で書くと2-3日。構成を考え、書き出し、推敲、構成を直してまた書き直し。完璧に書こうとするほど、手が止まる状態でした。

Claude にターゲット・商品・強みを渡すだけで、初稿が2-3時間で完成。「ゼロから書く」が「違和感を直すだけ」に変わりました。完璧主義から修正主義への切り替えです。業種を問わず、コーチ・士業・コンサルなど無形商材で同じ構造が使えます。

原稿の待ち時間がなくなり、サービスの企画頻度そのものが上がりました。
CASE 06

講座カリキュラム設計を数日→1時間に短縮

BEFORE
数日
AFTER
1時間

オンライン講師の顧問先Fさん。新講座の章立て・各回のテーマ・課題まで自分で設計するのに数日かかっていました。「全体像を作る」工程に消耗して、肝心の中身を作る時間が削られる状態。

ターゲットと講座概要をAIに渡すだけで、設計図が1時間で完成。あとは中身を充実させるフェーズに集中できる。設計の苦労を排除して、即実装に移れます。教育業・講座運営者で同じ流れが使えます。

設計に消えていた数日が、コンテンツ制作と受講生対応に振り直されました。

同じことを、あなたの業種でやります。

業種は問いません。エージェントが業種理解からやるので、何屋さんでも対応できます。

VOICE

顧問先からの声

事例の数字だけでは伝わらない、現場の感触を。
顧問先で実際にエージェントチームを動かしている方からの声を、3名分。

クライアントの声・3名のリアルなコメント

正直、半信半疑だったんです。30時間が1時間ってあり得ないでしょと。でも、本当にエージェントが動いてくれて、家族との時間が戻りました。

Aさん 楽天セラー / 30代 / 物販15年 → CASE 01 と同じ業種

LPを書くのが本当に苦手で、いつも2-3日かかってました。Claudeに渡すターゲット情報を整えるだけで、初稿が2時間で出てきた時は鳥肌が立ちました。

Eさん コーチング業 / 40代 / 個人事業主 → CASE 05 と同じ業種

講座の章立てって、毎回ゼロから考えるんです。AIに渡すべき情報を整理するだけで、設計図が1時間で完成。これがないと今の私の仕事は回りません。

Fさん オンライン講師 / 30代 / 教育業 → CASE 06 と同じ業種
BY INDUSTRY

あなたの業種で、何が起きるか

業種は問いません。物販でも、コンサルでも、士業でも、ローカルビジネスでも。
業種特化リサーチエージェントが業界を理解する工程から始まるので、何屋さんでも対応できます。

4業種×3フェーズの実行マトリクス・物販コンサル士業ローカル

物販オーナーの場合

リサーチ → 売れ筋抽出 → 価格差確認 → 仕入れ判断

商品ページの依頼書、競合価格分析、売れ筋抽出までエージェントチームが設計。毎月30時間が1時間のレベルで時短する事例が積み上がっています。

コンサル・コーチの場合

業界調査 → 競合分析 → 提案書ドラフト

クライアント業界の市場調査と競合分析、提案書のドラフトが1〜2時間で揃う状態。今まで2週間かけていた仕事を、半日で納品できる体制が手に入ります。

士業・専門家の場合

業界知識構造化 → セミナー設計 → 集客導線

頭の中にある業界知識を文章化して、セミナー資料・集客LP・ステップ配信まで一気通貫で設計。「次のセミナー、来週やれます」という状態に。

ローカルビジネスの場合

地域市場調査 → ペルソナ設計 → SNS・LP統合

地域特性を踏まえた市場調査・ペルソナ設計から、SNS運用・LP・チラシまで統合的に設計。場当たり的だったマーケティングが、一本の戦略に

公開実演企画に応募する(3分) 業種不問・選考制・個別連絡なし
WHY FREE

なぜ、無料で渡すのか

「数百万円分を無料」と聞くと、何か裏があるんじゃないかと思いますよね。
理由を、隠さずに書きます。

無料の理由・公開実演→納品→事例蓄積→社会還元の循環構造

事例蓄積 → 公開のサイクル

1

顧問先で事例発生

毎月3〜4件の成功事例

2

事例が積み上がる

業種・課題ごとの蓄積

3

まだ届いてない人がいる

文章だけでは伝わらない

4

公開実演で誰でも体験

事例を新しく作って公開

顧問先で、こういうことが続いています。
楽天セラーの30時間→1時間。Amazon輸出の半日→朝ひとこと。新サービス1ヶ月で180万円。

ひとつひとつは、たぶん他の人が読んでも「ふーん」で終わる話です。
でも、こういう事例が顧問先で毎月3件、4件と積み上がっていく。そのたびに思うんです。「これ、まだ届いてない人がいるよな」と。

事例を文章で読むのと、自分のビジネスで実際に動かしてもらうのとでは、見え方が全然違います。
だから、誰でも参加できる形で「公開」する企画を始めることにしました。

選ばれた方には、納品物が丸ごと届く。
僕は、新しい事例が手に入る。その事例を、ブログ・LINE・メルマガで共有することで、まだ届いてない人に届ける。
三方向にメリットがある仕組みなので、無料で動かせます。

SELECTION

なぜ、選考制なのか

応募してくれた全員にお渡しできない理由を、3つ書いておきます。
条件が厳しく見えるかもしれませんが、意図があります。

選考制・数名のみ選定・3つの理由
01

実演する深さの問題

調査・設計・コンテンツ生成までを一気通貫で実行するには、それなりの工数がかかります。エージェントチームの実装は速いですが、納品物のレビューと最終調整は僕の手作業。同時に動かせる数に限界があります。

02

事例の幅を確保する

業種・課題が偏ると、公開する事例が単調になります。物販3名・コンサル3名みたいに同業種ばかりではなく、業種・課題のバラエティが出るように選定します。応募の波を見て、最終的に数名(2〜6名)に絞ります。

03

「公開」を前提にする

納品物は丸ごとお渡ししますが、その事例(個人情報は伏せた形)は後日ブログ・LINE・メルマガで公開します。「自分のケースが取り上げられたら嬉しい」「他の方のケースも見たい」と思える方だけに参加してほしい、ということです。

公開実演企画に応募する(3分) 業種不問・個別連絡なし・キャンセル可
HOW IT WORKS

応募から受け取りまでの3ステップ

応募 → 選考 → 納品。それだけのシンプルな流れです。
個別連絡や選考結果の発表はありません。

応募から納品の3ステップ・応募→選考→納品
STEP 01

3分で応募フォーム

業種・課題・取り組みたい内容を、フォームに記入。3分で書ける軽さです。定員に達し次第〆切。先着順での選考となります。

STEP 02

選考(数名選定)

応募内容を見て、数名(2〜6名)を選定。個別の連絡はしません。選ばれた方の事例公開を見て、自分が選ばれたかどうかを判断する形です。

STEP 03

納品(丸ごとお渡し)

12体のエージェントチームを実行。調査・設計・原稿・分析の納品物が完成し次第、選ばれた方にお渡し。最初の事例公開は5/19頃を予定。

FAQ

よくある質問(7問)

応募前に気になりそうなところを、先にまとめておきます。

ありません。物販、コンサル、士業、ローカルビジネス、コーチング、教育事業、ものづくり、サブスクサービス、何でも対応できます。エージェントチームの最初の工程は、必ず「業種を理解させる」から始まるので、何屋さんでも対応可能です。
できます。法人でも個人事業主でも、副業中の方でも応募可能です。事業の規模・売上の大小も問いません。
応募の波を見ながら決めますが、数名のイメージです。多くて5〜6名、少なければ2〜3名。業種・課題の幅を確保するため、同じ業種ばかりに偏らないよう調整します。
個別の連絡はしないので、選ばれた方の事例公開を見て判断していただく形になります。最初の事例公開は、応募締切から約1週間後(5/19頃)を予定しています。「自分が選ばれたかどうか」を確認する手段は、事例公開を見ること以外にはありません。
業種・課題・成果は公開しますが、お名前・事業名・URLなど個人を特定できる情報は伏せます。「30代物販オーナーAさん」のような形で書きます。事例の公開時に、特定できないように加工してから出します。
個別の特典はありません。ただし、他の方の事例公開を全部見られるので、自分のビジネスに応用するヒントは大量に得られます。応募してくれた方が増えれば増えるほど、公開する事例の幅が広がるので、「他の人の事例を見たいだけ」の方も応募してOKです。
できます。応募フォームから連絡いただければ、選考対象から外します。応募してから「やっぱり違ったかも」と思っても、何のペナルティもありません。
PS / DEADLINE

追伸: 応募しなくても、
エージェントチームに触れる方法

DEADLINE

3分で埋まる応募フォーム。
迷ったら出しておく軽さで大丈夫です。

現在募集中
定員に達し次第〆切。先着順での選考となります。

「公開実演に応募するほどではないけど、エージェントチームに触れてみたい」

そういう方のために、AIキット(無料配布キット)を案内しておきます。
LINE登録だけで30秒で届きます。道具を先に手元に置いておくと、公開実演で出てくる事例も「ああ、あれね」と理解できます。

エージェントチーム無料配布中

AIチーム立ち上げ完全キット

中身は4点。LINE登録だけで30秒で届きます。

  • Obsidianボルトテンプレート
  • 完全マニュアル
  • デモ動画(YouTube限定公開)
  • 無料AIコミュニティ招待
APPLY NOW

数百万円分の調査・設計を、
あなたの業種で動かす

納品物に書かれている通りに動くだけで、今の何倍もの働き方が手に入ります。
定員に達し次第〆切。応募フォームは3分です。迷ったら出しておく軽さで大丈夫です。

3分で応募完了・公開実演企画

選考制・数名限定 / 定員に達し次第〆切
業種不問 / 選考制(数名のみ) / 個別連絡なし
事例公開は5/19頃から、ブログ・LINE・メルマガで順次。

公開実演企画に応募する(3分)