BEFORE Noteの教材やClaude Code Maxで独学していたが、1つ分からないことが出るとそこで止まり、前に進めなかった。
AFTER エージェントチームが稼働し、物販データを渡すことでリサーチ・広告修正・在庫の洗い出し・商品ページ改善まで一気に対応できるように。「今日は何をすればいいですか」で重要度順に提案してくれる状態に。
— 1人だけでこの状態に持っていくのは、絶対無理だったと思います。
あなたの売上・広告・日報・判断の履歴まで見て、
最初の1業務をAIと一緒に回せる状態へ。
3ヶ月間、マンツーマンで設計します。
※ Zoomで30分。売り込みは一切しません。合わなければ遠慮なく断ってください。
このサービスのゴールは、契約を続けてもらうことではありません。
3ヶ月で、あなたが僕に質問することがなくなる状態を作る。そこで卒業です。
物販・ECでは、毎週見る数字と繰り返す業務が増え続けます。
最初にAIへ渡すのは、会社全体ではありません。
広告レポートから停止・確認候補を出す。注文履歴から売れ筋と在庫確認候補を整理する。問い合わせ履歴から商品ページの不足を見つける。仕入れ・受注・出荷の繰り返し作業を整理する。
この中から1業務だけを選び、必要なデータ、AIへの指示、確認方法を一緒に作ります。記事やSNS、LPなどのコンテンツ制作へ広げるのは、その後でも遅くありません。
必要なのは、AIツールを増やすことではありません。
御社の業務を1つ、AIと一緒に回せる形へ変えること。
その最初の1業務から、事業の記憶と運用の型が残り始めます。
正直に話します。ぶっちゃけ、恥ずかしい話です。
僕自身、1日16時間パソコンに張り付いてた時期がありました。
リサーチも自分。仕入れも自分。出品も自分。
広告も自分。メルマガも自分。発送も自分。
朝起きてパソコンを開いて、気づいたら夜中の2時。
部屋にはダンボールが積み上がり、
スマホの通知は止まらず、
売上通知が来ても嬉しくなかった。
月商は300万を超えていたのに、
手取りは会社員時代と変わらない。
なぜか。
自分が止まると、全部止まるから。
「自由になりたくて始めたのに、前より不自由だ」
本気でそう思いました。
変わったのは、「設計」を変えてからです。
戦略と判断は自分が握ったまま、
AIには情報整理と下書き、外注さんには決めた作業を渡す。
自分がやるのは、方向を決め、結果を確認し、次の指示を出すことです。
今は多くの定型作業をAIと外注へ渡し、
自分は設計と判断に時間を使える状態になっています。
かつての作業の9割以上を、
AIと外注に任せることができるようになった結果、
日本と海外を行き来するデュアルライフを実現しました。
先月はバンコクのカフェで、
アイスラテを飲みながらスマホを開いた。
AIエージェントから「市場調査レポートをまとめました」の通知。
まだ朝の10時。
午後はタイの市場を歩きながら、
次の仕入れ先を探す。
その間も、僕が決めた手順に沿ってAIと外注さんが実務を進めている。
僕は結果を確認し、必要なら修正を指示する。
作業量は減っても、設計と判断は手放しません。これが今の僕の日常です。
今では多くの方のAI活用もサポートしていて、
実際に労働時間を減らしながら売上を伸ばす方が
続々と出てきています。
才能があったわけじゃありません。
やり方を変えただけです。
あと1年、今と同じ働き方を続けますか?
※ 売り込みなし。「自分に合うか聞くだけ」でもOKです。
「でも、自分にはAIの知識がないし…」
大丈夫です。ゼロから覚える前提で伴走します。設計は一緒に行い、最初の1業務をAIに渡し切るところまで僕がついています。あなたがやるのは「判断」と「実際に手を動かすこと」。実際、僕のクライアントの多くはAI未経験からスタートしています。
多くの人がAIを導入するとき、「今やっている作業をAIで速くしよう」とします。
これ自体は悪くありません。でも、これだけだと「便利になった」で終わります。
本当に変わる人は、もう一段上を見ています。
あなたは今、自分のビジネスの「作業員」になっていませんか?
本当に必要なのは、作業を速くすることじゃない。
自分が「オーナー」として設計する側に回ることです。
ChatGPTやClaudeは、いろいろな質問に答えられます。
でも、あなたの商品。顧客がよく口にする悩み。過去に失敗した施策。採用しなかった案。数字を見て、その判断をした理由。
こうした事業の前提は、最初から知りません。
だから、毎回ゼロから説明する。返ってくるのも、広く使える一般論になる。
AIの性能が低いわけではありません。AIに渡している前提が、足りないだけです。
だからAI顧問では、プロンプトを増やす前に、AIが必要なときに読める「事業の記憶の置き場所」を作ります。
そこへ残すのは、例えばこういうものです。
作るのは、特別なAIモデルではありません。汎用のAIが、あなたの事業の前提を読んだうえで、判断候補を出せる状態です。
最後に決めるのは、あなたです。ただ、判断する前の情報整理を、毎回ゼロから自分でやらなくてよくなります。
違いは、AIの性能ではありません。あなたの事業を判断するための材料を、AIが読めるかどうかです。
今日の判断。今週の数字。うまくいかなかった施策。やめた理由。お客さんから届いた言葉。
こういうものは、あとからまとめて思い出そうとしても、抜けます。
AIが勝手に賢くなるから急ぐ、のではありません。あなたの事業の判断は、残さなければ、毎週消えていくからです。
急いで契約する必要はありません。ただ、最初の置き場所だけは、早めに作った方がいいと僕は思っています。
2024年以降、AIを使い始めた人は爆発的に増えました。でも、その大半が「便利ツール」として使っているだけです。一方で、少数の人はAIを「資産」にしています。
AIは毎月変わります。ですが、毎回新しいツールへ乗り換える必要はありません。
差になるのは、御社の商品、顧客、数字、過去の判断を、AIが必要なときに読める形で残しているかどうかです。
今週の広告レポート。今月の注文履歴。今日届いた問い合わせ。小さな記録でも、残した分だけ次の相談が具体的になります。
始める時期が早いほど、事業の記憶と改善履歴が積み上がる期間は長くなります。
だから最初から大きな仕組みを作るのではなく、まず1業務を選び、実行、確認、修正を1周させます。
先延ばしのコストは、毎週繰り返す手作業とし���残ります。
1業務だけでも、今月から動かす方が次の判断は早くなります。
特定の現場では、大幅な作業時間や外注費の削減につながった事例もあります。ただし、変化の幅は業務とデータの状態によって異なります。
※ 契約義務なし。まずは話を聞くだけでも大丈夫です。
毎週繰り返す業務から、AIへ渡しやすく、確認もしやすいものを選びます。
売上表、注文履歴、広告レポート、問い合わせなど、必要な情報だけをAIが読める形にします。
御社自身でAIを動かし、出力を確認し、次回も使える指示と判断基準を残します。
大きな削減数字は、最初の約束ではありません。
特定の業務では、作業時間や外注費が大きく減った事例もあります。ただし、業務の種類とデータの状態によって変化は異なります。まずは1業務を御社の手で回し、その結果を見ながら次へ広げます。
※ 契約義務なし。「自分に合うか聞くだけ」でもOKです。
実際にご参加いただいた方の事業が、3ヶ月でどう変わったのか。毎週のZoomで何をしているのか。
読むより早い方は、こちらをご覧ください。
ここまで読んで、こう思ったかもしれません。
「すごいのはわかった。でも、自分のビジネスでも同じことが起きるのか?」
正直に言います。僕がこれまでZoomで向き合ってきたのは、年商1,000万を超えて、それでも「自分が動かないと止まる」ことに気づき始めた経営者ばかりでした。
数字や業種はあえてぼかします。特定されない形にするのが、向き合った人への礼儀だからです。でも、起きた変化は、どれも同じ構造をしていました。
BEFORE 日々の更新や問い合わせ対応に追われ、新しい手を打つ時間がゼロ。売上はあるのに、自分の時間だけが減り続けていた。
AFTER 「人がやらなくていい作業」をAIと仕組みに移したことで、毎日の手作業が3割以下に。空いた時間を、新しい売上の設計にあてられるようになった。
— 一緒にやったのは「どの作業を、誰(何)に渡すか」の設計だけです。
BEFORE コンテンツを作るのは全部自分。「自分が書かないと前に進まない」状態に縛られ、忙しさがそのまま事業の天井になっていた。
AFTER 作る工程の大半をAIと型に落とし込み、1本にかかる時間が大きく短縮。「自分が書く」から「自分は最後に整えるだけ」へ変わった。
— 毎週のZoomで、出てきた成果物をその場で一緒に直しました。間が空かないから迷子にならない。
BEFORE 案件は増えても、回すのは自分一人。「断るか、自分が倒れるか」の二択に近づいていた。
AFTER リサーチ・たたき台・チェックの一部をAIに任せ、さらに人に渡せる形に整理。「自分が抜けても止まらない」状態に近づいた。
— ゴールは、僕に質問がなくなること。3ヶ月後ほとんど連絡が要らなくなったとき「これが正解だ」と思いました。
※実際に届いたメッセージです。お名前と、本題に関係のない部分は伏せています。
※金額は「利益」や「回収額」ではなく、AIとの照合によって見つかった計算のズレの規模です。結果は事業やデータの状態によって異なります。
向き合った経営者に、共通して起きていること(典型例)
※ 売り込みなし。「自分に合うか聞くだけ」でもOKです。
BEFORE Noteの教材やClaude Code Maxで独学していたが、1つ分からないことが出るとそこで止まり、前に進めなかった。
AFTER エージェントチームが稼働し、物販データを渡すことでリサーチ・広告修正・在庫の洗い出し・商品ページ改善まで一気に対応できるように。「今日は何をすればいいですか」で重要度順に提案してくれる状態に。
— 1人だけでこの状態に持っていくのは、絶対無理だったと思います。
BEFORE リサーチも在庫も数字の確認も全部ひとりで抱え、迷ったまま止まってしまうことがよくあった。
AFTER AIに相談しながら進めるようになり、迷いがどんどん解消。広告の中身を一緒に見直し、売上に対する広告費の割合が20%から10%に下がった。
— AIを使えるかどうかで、これからは差がついていくと感じています。
BEFORE 毎日PCでデータを探し、目視確認・判断・修正の繰り返し。自動化したくてYouTubeを何十時間見ても、一向に導入できなかった。
AFTER 広告・売上分析から市場調査、行政書類の作成まで委任。商品タイトル271件の修正が数日→承認1時間に、定型作業は体感7〜8割減った。
— 魔法のツールではありません。でも「何をやるべきか」の道筋をAIが立て、その通りに動くだけで時間が生まれる。
BEFORE 広告レポート作成に4〜5日、HP制作はリサーチから構築まで1.5ヶ月。テレアポリスト作成が一番苦痛だった。
AFTER HP制作が1.5ヶ月→1〜2日、広告レポートが4〜5日→1日に短縮。テレアポリスト作成も一瞬で完了するように。
— 体感で、従業員2名分くらいの仕事がなくなった感じですね。
BEFORE 医師として医療現場でAIを活かしたく、書籍・SNS・講座で学ぶほど情報が増え、何から始めればいいか分からない状態に。
AFTER 迷っている原因(知識不足ではなく進み方の複雑さ)を整理してもらい、わずか1か月で実践できる感覚と自信を持てるように。
— AI迷子だった私でも、わずか1か月で少しずつ実践できる感覚と自信を持てるようになりました。
BEFORE 売上が落ち始めていることは分かっていました。でも、原因も、どこを直せば戻るのかも分からない。AIを使っても、答えを聞いて終わるだけでした。
AFTER 売上・広告・在庫・日報など、自分の事業の情報をAIに渡し、AIに任せる作業と、自分が確認する判断を整理しました。一般論ではなく、自社の状況を踏まえて「今、どこを確認するか」が分かるようになり、定型作業を減らして新しい事業に使える時間も作れるようになりました。
— 必要だったのは、新しいノウハウではなく、自分の事業そのものにAIを入れることでした。
※掲載は全てご本人の許諾のもとに行っています。
※成果は個人の実績であり、効果を保証するものではありません。
USE CASES
訴求文・ライティング・画像生成まで30分で完成
デザイナー不要。LP素材・SNS画像・商品写真まで"自分で"作れる側に
執筆からデザインまでAIで完成。外注不要
50通のシナリオをAIが一括執筆
30日分の投稿を1時間で作成(Instagram・X対応)
リサーチからレポートまで自動生成
定期記事の下書きを複数本まとめて作成
セミナーやYouTubeの台本を15分で作成
SOP・教育資料をAIで自動生成
これはほんの一例です。
あなたのビジネスに合わせて、どんなことでもAIで実行できます。
一緒にやるべきことを明確にして、AIをフル活用していきましょう。
画像も、自分で作れる側へ。
Midjourney・ChatGPT画像生成・Gemini(Nano Banana)など、最新の画像AIを使いこなすところまでサポート。バナー・サムネ・LP素材・SNS画像・商品写真を"発注する側"から"自分で作れる側"に回ることで、デザイン外注費がまるごと消え、思いついたアイデアをその場で形にできるようになります。
まずは無料相談で「自分の場合は何ができる?」をお聞きください。
| 3ヶ月後に比べるもの | 外注中心の進め方 | AI顧問で目指す状態 |
|---|---|---|
| 改善が必要になった時 | 再発注・説明・見積もりが必要 | 御社で修正と再実行ができる |
| 事業の知識 | 外注先とのやり取りに分散 | 事業の記憶として御社に蓄積 |
| 担当者が変わった時 | 引き継ぎを一からやり直す | 同じ資料と判断基準から再開 |
| 新しい業務へ広げる時 | その都度、依頼先を探す | 最初の1業務で作った型を応用 |
| 日々かかるもの | 外注費+確認・修正の時間 | 各AIツールの利用料+御社の作業時間 |
| 3ヶ月後に残るもの | 個別の成果物 | 1業務を回す仕組み・事業の記憶・運用の型 |
顧問が作るのではなく、3ヶ月で御社が「作れる状態」になることを目指します。
Chatworkの月10テーマも、成果物を10本納品する枠ではありません。1つの業務や課題を相談し、御社が動かせる形へ整理する単位です。
外注費や作業時間が大きく減った事例は、こうした運用を積み重ねた先の結果です。最初から同じ数字を約束するのではなく、御社の1業務で確かめながら進めます。
情報は増えても、「広告・在庫・受注・問い合わせのどこから始めるか」を自分だけで決める必要があります。学習が続いても、最初の1業務が動かないまま止まりやすい方法です。
一般的な知識やプロンプトは学べます。ただし、御社の注文履歴、広告レポート、在庫表、判断基準へ接続する作業は残ります。
広告運用、在庫確認、受注処理、問い合わせ対応を別々に任せると、説明・確認・修正も分散します。業務は進んでも、判断基準が御社に残らないことがあります。
最初の1業務を決め、御社自身がAIと一緒に回せるところまで伴走します。実行、確認、修正の型と事業の記憶が御社に残るため、契約終了後も自分で改善を続けられます。
AI活用顧問は、ぶっちゃけ、ツールの使い方を教えるサービスではありません。
あなたのビジネスの構造を理解した上で、「どこにAIを入れれば、最もインパクトがあるか」を一緒に設計するパートナーシップです。
コンサルではなく「伴走」。教えて終わりではなく、仕組みが回り始めるまで一緒に作ります。
実務を僕が行うサービスではありません。あなたの手で、AIに実務を渡し切れる状態まで一緒に伴走します。
一部の業務では、作業時間や外注費が大きく減った事例もあります。ただし、最初に目指すのは、御社が1業務を自分で回せる状態です。
毎週1回、僕と直接。1ヶ月目は環境をつくり、最初の1業務を決めて、AIに渡し切るところまでを一気に越えます。
2ヶ月目・3ヶ月目も毎週。あなたが自分で回す時間を増やしながら、詰まった場所はその週のうちに一緒に外します。
ゴールはあくまで自走。毎週の伴走は「僕がいないと回らない」状態を作るためではなく、宿題を1週間以上寝かせないためです。
そしてこの伴走の中で、AIが毎回読める「事業の記憶の置き場所」を一緒に作ります。商品・顧客・数字・過去の判断を残し、汎用のAIがそれを読んで判断候補を出せる状態にする。逃げ場がない代わりに、止まりっぱなしにもならない。
セッションの間も、Chatworkで質問できます。テーマ数を区切っているのは、「質問を整理してから聞く」習慣そのものが、AIへの指示力になるからです。
実務を僕が行うサービスではありません。あなたの手で、最初の1業務をAIに渡し切るところまで、設計と検証を一緒にやります。
「自分で覚えるより、任せたい」という方には、別の形をご用意していますので、無料相談の中で正直にそうお伝えします。
AIだけでカバーできない業務は、外注で仕組み化。募集文・選考基準・教育マニュアルづくりまで一緒に設計します。採用と日々の指示は御社で回せる形にします。
ChatGPTを使っているか、Claudeを使っているか。そこは関係ない。
大事なのは、あなたの仕事を「4つに仕分け」できているかどうか。
ここが整理されると、AIは一気に効き始めます。
逆に曖昧なままだと、AIを使っても「ちょっと便利になった」で終わる。
でも、この仕分けは1人ではほぼできません。
自分の仕事は当たり前すぎて、何を手放せるか見えないから。
だから「顧問」が必要なのです。
「忙しくて、コンサルの時間を取れるか不安…」
Zoomセッション(各60分)と、Chatworkの非同期サポート。それだけです。移動時間ゼロ。むしろ短く区切るから、1回は「今動かす1つ」に絞れます。忙しい人のための仕組み化サービスなので、あなたの時間を奪うことはありません。
AIは、1ヶ月放置すると別物になります。先週できなかったことが今週は標準になる世界で、隔週の打ち合わせでは、毎回「あれから何が変わったか」の説明だけで時間が終わります。
だから、毎週です。3ヶ月間ずっと。毎週のZoomで、前回の宿題が必ず手元で動いている前提を作る。1週間という単位は、人が本気で1つの仕組みを動かしきれる、ちょうどいい長さです。
そしてその伴走を、外注の担当でも、教え子でもなく、僕自身が持ちます。あなたのビジネスの設計を変える判断は、人に任せられないからです。
あなたの数字とあなたの言葉を、僕が直接受け取る。それが、3ヶ月で結果を出すために削れない部分でした。
この業界には、わざと終わらせないサービスがあります。毎月の顧問料が続くように、あえて全部を渡さない。依存してもらうことが、ビジネスモデルになっている。
僕は、それをやりません。3ヶ月で卒業してもらうのがゴールだからです。
普通のAIコンサル:契約が続くほど儲かる/だから全部は教えない/1年経っても、まだ質問している。
このAI活用顧問:3ヶ月で卒業してもらうのがゴール/だから設計の考え方ごと渡す/3ヶ月後、僕に質問することがなくなる。
しかも、教えて終わりにもしません。市場調査・競合分析・記事量産・LP原稿・広告コピーまで、あなたの手でAIに渡し切れるところまで一緒に伴走します。設計の考え方を渡しながら、実際に手も動かしてもらいます。
続けてもらうことではなく、要らなくなってもらうことを目指す。
これが、決定的な違いです。
新作が追加されるたびに自動でアクセス権が付与。常に最新のノウハウが手元に。AI活用の実践事例や設計テンプレートを随時アップデート。
一般公開前のAIツール情報、活用事例、テスト結果を優先的に共有。毎月進化するAIの最前線を、あなたのビジネスにフィルタリングしてお届け。
外注に頼む業務は、募集文・選考基準・面談項目・教育マニュアルまで一緒に作成します。採用の判断や日々の指示は御社で行うので、契約後も"外注を回す仕組み"があなたの手元に残ります。
広告運用、在庫確認、受注処理、問い合わせ対応。
業務ごとに説明・確認・修正が必要です。
一般的な使い方は学べます。
自社データと業務への接続は、自分で設計する必要があります。
事業の記憶+判断基準+運用の型。
自分で改善を続けられる状態を3ヶ月で目指します。
※ 売り込みなし。「自分に合うか聞くだけ」でもOKです。
理由はシンプルで、AIの使い方は3ヶ月あれば手の内に入るからです。むしろ3ヶ月を過ぎても僕に質問が来続けるとしたら、それは僕の伝え方が下手だったということです。
覚えてほしいのは、ツールの使い方ではありません。ツールが入れ替わっても通用する「設計の目」が、自分の中に残ること。これが卒業です。
「卒業」の定義
3ヶ月で卒業できるのは、伴走が濃いからです。毎週、僕本人とZoomで話す。あなたの画面を一緒に見て、その場で設計を決め、次にやることまで落とす。これを計12回。薄く長く付き合うより、濃く短く終わらせる。そのほうが、あなたの時間もお金も守れるからです。
Zoomセッションを重ねるのは、ずっと僕に相談してもらうためではありません。
最初に事業情報を整理する。AIが読む正式な資料を決める。1つの業務で使ってみる。判断した結果を、記録へ戻す。次の業務へ広げる。
この流れを、一緒に作るためです。
3ヶ月で作るのは、完璧なAIではありません。何を残すか。どこへ置くか。いつ更新するか。どの業務で読ませるか。この「運用の型」です。
3ヶ月後は、僕がいなくても、自分で事業の記憶を増やしていける。増やし方と使い方が分かれば、僕は要らなくなります。それが、このAI顧問の卒業です。
「3ヶ月で本当に変わるの?成果が出なかったらどうしよう…」
3ヶ月で構築する仕組みは、契約終了後もあなたの手元に残り続けます。AIエージェント、テンプレート、外注チーム。全て「あなたの資産」です。仮に期待以上の成果が出なくても、仕組みそのものが消えることはありません。
このサービスは「一緒に仕組みを作る」ためのものです。
あなたの判断と行動があって初めて成果が生まれます。
本気で変えたい方だけ、お待ちしています。
AIへの投資を毎月続け、作業の9割をAIに任せている。エージェントチームを束ねて、複数事業を並行運営する仕組み設計の専門家。
3年前は1日14時間働いても売上が止まる「作業員」だった。今はAIエージェントチームを動かす「オーナー」として、物販OEM・クラウドファンディング・新規サービス立ち上げを展開。
導入したクライアントも、AIエージェントチームを動かし始めてから売上が伸びている。「AIを使いこなす」ではなく「AIに役割を与えて動かす」視点で、個人事業主・中小企業のAI活用を再設計する。
はい。ゼロからでも大丈夫です。最初の1業務をAIに渡し切るところまで、僕が一緒に設計・伴走します。詳しくなってから始める必要はありません。
コンテンツ販売、コンサルティング、コーチング、物販、EC、アフィリエイトなど、1人〜少人数で運営しているビジネス全般に対応しています。
毎週1回です。各回の日程は、お互いのスケジュールに合わせて柔軟に調整します。曜日・時間を固定することもできます。
1回の目安は60分です。長時間を縛るものではありません。むしろ逆で、短く区切るからこそ、1回は「今動かす1つ」に絞れます。まとめてどっさり話すより、1テーマずつのほうが、忙しい人ほど消化できます。その60分以外で詰まったことは、チャットでいつでも投げてください。
このサービスは3ヶ月で完結・卒業が基本です。だらだら契約を続けてもらうための設計にはしていません。3ヶ月で「自分で回せる状態」を作って卒業していただくのがゴールなので、まずはその3ヶ月に集中してください。
あなたのビジネスの現状と課題をヒアリングし、「AIをどこに入れたら一番効くか」の見立てをお伝えします。無理な勧誘は一切しません。
外注化サポートがセットです。募集・教育・採用まで一緒に設計します。外注化サポートチームの利用権もお渡しするので、初めてでも回せます。
多くの場合、1ヶ月目から作業時間の短縮を実感いただけます。3ヶ月で仕組みの土台が完成することを目指します。
AIに任せられる状態を自分の手で作れれば、外注に頼んでいた分、月30〜50万円相当のコストが浮きます。さらに高額なAI環境の月額課金も不要。顧問料の何倍もの価値を毎月受け取れる設計になっています。今あなたが作業に使っている時間を時給換算してみてください。毎日数時間が戻ってくるなら、むしろ安い投資です。
年商1,000万円を超えていて、「売上はあるのに自分が動かないと止まる」手応えのある方が対象です。立ち上げ段階の方には、今はまだ早いかもしれません。その場合は無料相談で正直にお伝えします。
あなたが毎週くり返している業務から1つ選びます。例えば「広告レポートから確認すべき点を洗い出す」「注文履歴から売れ筋と在庫確認の候補を整理する」「問い合わせ履歴から商品ページの不足を見つける」など。その業務をAIへ渡す設計・依頼文・確認の仕方を一緒に作り、実際に回すのはあなた自身です。何から始めるか迷う場合も、Zoomで一緒に決めます。
このサービスは「あなたの時間を増やす」ためのものです。Zoomは1回60分。それ以外のやり取りはChatworkで非同期なので、スキマ時間で十分です。忙しい人ほど、早く仕組みを入れた方が楽になります。「時間ができたら始めよう」と思っている間に、毎日数時間を失い続けている。それが一番もったいないです。
特別なスキルは必要ありません。ビジネスの設計と伴走はKazuが行いますが、実際にAIに渡す作業はあなた自身の手で進めていただきます。専門知識やスキルがなくても、最初の1業務をあなたの手で渡し切れるように、僕が一緒に設計するのがこのサービスの役割です。
3ヶ月で「仕組みの土台」が完成することを目指します。4ヶ月目以降の継続を前提にはしていません。3ヶ月で作った仕組みは、契約終了後も��なたの資産として残ります。
合わないと思ったら、遠慮なく断ってください。実際に相談だけで終わる方もいます。僕は売り込みが嫌いなので、本当にしません。30分であなたのビジネスの「どこにAIを入れたら効くか」をお伝えするだけです。それだけでも持ち帰れるものがあるはずです。
ChatworkとZoomが使えれば大丈夫です。最初のAIの操作や設定は、僕が隣について一緒に進めます。「こういうことをやりたい」と伝えてもらえれば、あなたの手でAIに渡し切れるところまで、一緒に形にしていきます。
1テーマとは、1つの業務や課題についての相談単位です。成果物を10本納品する意味ではありません。例えば「広告レポートから確認候補を整理したい」「問い合わせ履歴から商品ページの不足を見つけたい」「仕入れ・受注・出荷のどこからAIへ渡すべきか決めたい」で、それぞれ1テーマです。1つずつ整理し、御社が自分で回せる形へ進めます。
個別相談では、あなたの会社で最初に残すべき事業情報と、それを使う最初の1業務を、一緒に整理します。
大がかりな保管庫を、いきなり作る必要はありません。まず何を残せば、毎回の説明と判断が減るのか。そこから見ます。
必要なければ、今は入れない方がいいと正直にお伝えします。
相談では、あなたの事業のどこをAIに任せられて、
どこを自分に残すべきか、その場で一緒に整理します。
契約しなくても、「次に何をすればいいか」は持ち帰れます。
※ 年商1,000万未満の方のご相談はお受けしていません。本気で仕組みを変えたい経営者だけ、お話しさせてください。
相談したからといって、契約する必要はありません。
「話を聞いてみるだけ」でもまったく問題ありません。
作業時間97%削減・外注コスト99%削減。これらは特定の事例の実績値です。あなたのビジネスでどこまで再現できるかは、無料相談でお話ししましょう。
無料で30分だけ話してみる受付枠について
同時に伴走できる人数には限りがあります。満枠の場合は、次の枠が空き次第のご案内になります。
急がせるつもりはありません。ただ、AIに渡した記録は早く始めた分だけ積み上がる。それだけは事実です。
気になっている方は、まず無料相談だけでもお早めにどうぞ。
フォーム送信後、2営業日以内にご連絡します。
追伸。
正直に言います。
僕がこのサービスを始めた理由は、
「かつての自分」を助けたかったから。
毎日16時間パソコンに張り付いて、
部屋にはダンボールが積み上がって、
売上は伸びてるのに全然楽にならない。
あの頃の僕に、
「やり方を変えれば、1日30分で回せるようになるよ」
と教えてあげたかった。
僕は、あなたにずっと顧問料を払い続けてほしいとは思っていません。
3ヶ月後、
「もう大丈夫です。ありがとうございました」と
笑って卒業していく。
それが、いちばん理想的な終わり方だと思っています。
売上が伸びたとか、作業時間が減ったとか、
その報告ももちろん嬉しい。
でも一番うれしいのは、
「自分の時間を取り戻せた」と聞けたときです。
その状態を、一緒に3ヶ月でつくりましょう。
まずは30分、話しましょう。
※ 売り込みは一切しません。合わなければ遠慮なく断ってください。